欧州で削除要請240万件(2018/02/28京都新聞)
グーグル、忘れられる権利/【ニューヨーク共同】米インターネット検索大手グーグルは26日、欧州で検索結果から消去するよう要請があったウェブサイトのURLが計約240万件に上ったと発表した。

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宇宙の暗黒物質、固まり少なめ(2018/02/28京都新聞)
理論修正の可能性も/正体不明の「暗黒物質」が宇宙空間でどのように広がっているかを示した分布図を作製したと、国立天文台などのチームが27日発表した。

<社説>本島にミサイル部隊 過敏な対応は危険を招く(2018/02/28琉球新報)
南西諸島の軍事基地化を推し進める危険な計画だ。検討する必要は一切ない。

リニア談合、ゼネコン数人立件へ 大成元常務を聴取、特捜部(2018/02/28琉球新報)
リニア中央新幹線の工事を巡る談合事件で、大手ゼネコン4社が品川駅の新設工事などで不正な受注調整をしていた疑いが強まったとして、

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米、迎撃ミサイル引き渡し停止 実験失敗受け、日本と共同開発(2018/02/28東京新聞)
【ワシントン共同】防衛専門の米インターネットサイト「インサイド・ディフェンス」は27日、日米が共同開発した改良型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」を使った1月の迎撃実験の失敗を受け、

中国主席の任期 なぜ歴史に学ばぬのか(2018/02/28東京新聞)
中国で国家主席の任期制限が撤廃される。「一強」の習近平主席の長期政権が現実味を帯びる。任期制は個人独裁を防ぐ政治の知恵であったはずである。なぜ歴史に学ばず、強権を求めるのか。

フリーランス 活躍には守る手だても(2018/02/28東京新聞)
個人で仕事を受注する「フリーランス」の人たちを保護すべきだ?。そんな考え方を盛り込んだ報告書を公正取引委員会の有識者会議がまとめた。働き方の多様化で考えるべき時期にきている。

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700万人食料不足の恐れ(2018/02/27京都新聞)
南スーダン、過去最悪/ 【ナイロビ共同】国連食糧農業機関(FAO)などは26日、内戦状態が続く南スーダンで、全人口の約3分の2に当たる700万人以上の住民が数カ月以内に深刻な食料不足に陥り、

ESG投資 利益至上主義に別れを(2018/02/27東京新聞)
ESG投資は、二〇〇六年に国連の呼び掛けにより、環境、社会問題、企業統治の三分野(英語の頭文字をとってESG)に配慮する責任投資原則が宣言されて始まった。

仮設打ち切り 怒りの春 「何もできねえうちから戻れって。早いんでねえか」(2018/02/27東京新聞)
東京電力福島第一原発事故で全域避難した七町村のうち、避難指示が最初に解除された福島県楢葉町(ならはまち)。二〇一五年九月の解除から二年半たっても、住民は32%しか帰還していない。

ロシアの停戦命令後も爆撃音 シリア、赤十字「直ちに支援を」(2018/02/27琉球新報)
 【カイロ共同】内戦下のシリアのアサド政権軍を空爆などで支援するロシアのプーチン大統領がシリア首都ダマスカス近郊で反体制派が支配する東グータ地区での戦闘を27日から一定時間、停止するよう命じた後の26日夜も同地区では爆撃音が鳴り響いた。

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<社説>中城村少人数学級 「学力」を培うモデルに(2018/02/27琉球新報)
 中城村が2018年度から村立中城、津覇の2小学校で1~3年生を対象に1学級15人の少人数学級導入を計画している。学力向上や少子化に伴う空き教室の活用が目的である。

「新作映画は原爆テーマ」 大林監督が意欲(2018/02/26ヒロシマ平和メディアセンター)
尾道市出身の大林宣彦監督(80)=写真=が23日、同市で始まった「尾道映画祭2018」に参加し、原爆をテーマにした新作を製作する考えを明らかにした。

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引きこもり調査  実態踏まえた対策急げ(2018/02/26京都新聞)
不登校などをきっかけに引きこもりが始まり、期間が10年以上に及ぶケースも目立つ。高齢になるほど生活の苦しさが増す‐。

パプアニューギニアでM7・5(2018/02/26京都新聞)
死傷者か、津波はなし/シドニー共同】米地質調査所(USGS)によると、南太平洋のパプアニューギニアで26日午前3時44分(日本時間午前2時44分)ごろ、マグニチュード(M)7・5の地震があった。

京都みなみ会館、映画と音楽で別れ惜しむ 3月末閉館(2018/02/26京都新聞)
ファンに惜しまれながら3月末で閉館するアート系映画館「京都みなみ会館」(京都市南区)で25日、京都を拠点に活動するバンド「Homecomings(ホームカミングス)」が、映画と音楽のイベント「New Neighbors」を開いた。

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(声)森友問題の怒りこめ確定申告に(2018/02/26朝日新聞)無職 山手巌(長崎県 79)
確定申告が始まった。国民として納税の義務があり、年金から所得税が引かれていることに異議はない。大した還付金もない。申告の手続きにかかる時間は苦痛だが、それでも行っている。

左とん平さん死去 「時間ですよ」(2018/02/26朝日新聞)
「時間ですよ」「寺内貫太郎一家」といったテレビドラマで人気を集めた俳優の左とん平(ひだり・とんぺい、本名肥田木通弘〈ひだき・みちひろ〉)さんが24日、心不全で死去した。80歳だった。

週のはじめに考える 真実見極める目を(2018/02/25東京新聞)
アウシュビッツ収容所解放から七十三年。老いた生存者らは排外主義の復活を憂えている。真実を見極めデマに惑わされまい。今、必要な教訓でしょう。

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大谷が実戦デビュー オープン戦、先発で2失点(2018/02/25東京新聞)
 【テンピ(米アリゾナ州)共同】米大リーグは24日、各地でオープン戦が行われ、投打の「二刀流」で注目されるエンゼルスの大谷がホームのアリゾナ州テンピで行われたブルワーズ戦に先発登板

「土に返る」電池、開発 有害物質ゼロ NTT「IoT」拡大に備え(2018/02/25朝日新聞)
有害物質やレアメタルを使わず、自然の中に放置しても環境に悪影響を与えない電池をNTTが開発した。

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(社説)米国の銃規制 若者の声を受け止めよ(2018/02/25朝日新聞)
「本当に私たちを守る気があるなら、とっくに銃規制が強まっていたはずだ」

(声)米軍基地は国民全体の問題(2018/02/25朝日新聞)高校非常勤講師 阿久澤眞一(群馬県 64)
「名護市の未来は市民が決める」(16日)を拝読しました。市長選への県外からの応援に違和感を覚えたとか。確かに、市のことは市民が決めるべきです。ただ、米軍基地についてはどうなんでしょうか。

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(声)原爆の非道さ、韓国の友にも(2018/02/25朝日新聞)主婦 服部府美子(茨城県 57)

「原爆の現実知った米国の友人」(18日)を読み、20年ほど前を思い出しました。

(売れてる本)『大人の科学マガジン 小さな活版印刷機』 大人の科学マガジン編集部〈編〉(2018/02/25朝日新聞)
凹凸のある、味わい深い名刺をいただくことも多くなった。この組み立て式の卓上活版印刷機が付録についたムックも、大変話題になっている。

ソマリアでテロ、45人死亡(2018/02/25朝日新聞)
首都中心部、連続爆発/【ナイロビ共同】ソマリアの首都モガディシオ中心部で23日、爆弾テロが2件相次ぎ、政府当局者は24日、45人が死亡し36人が負傷したと明らかにした。

「消えた町」画集 7年ぶり復刊へ 映画「この世界」 広島描写で参考(18年2月23日ヒロシマ平和メディアセンター) 
広島市の市民団体、ヒロシマ・フィールドワーク実行委員会は4月、原爆で壊滅した広島の街並みの鉛筆画集「消えた町 記憶をたどり」を7年ぶりに復刊する。

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天風録 『反戦の俳人』(18年2月23日ヒロシマ平和メディアセンター)
98歳で逝った俳人の金子兜太さんは十数年前から「立禅(りつぜん)」を朝の日課にしていた。立ったまま目をつぶり死んだ人の名前を小声で唱える。

韓国禁輸で勝訴  規制解除への追い風に(2018/02/24京都新聞)
 東京電力福島第1原発事故を理由に韓国が福島産などの水産物輸入を禁止している問題で、日本の訴えが認められた。

102歳の自殺 原発事故のもつ罪深さ(2018/02/24東京新聞)
福島第一原発事故による強制避難を前に百二歳の男性が自殺した。福島地裁が東京電力に対し遺族への賠償を命じたのは、事故との因果関係を認めたからだ。原発事故の罪深さをあらためて思う。

オプラさん、米大統領選に不出馬 黒人の人気女性司会者(2018/02/24東京新聞)
【ロサンゼルス共同】2020年の次期米大統領選に出馬するかどうかに注目が集まっている黒人の人気女性司会者オプラ・ウィンフリーさん(64)が22日、深夜のトーク番組で「絶対に出馬しない」と強調した。

米大使館、5月にエルサレム移転 パレスチナ反発(2018/02/24東京新聞)
【ワシントン共同】米国務省は23日、在イスラエル大使館をイスラエル建国70周年に当たる5月に、現在のテルアビブからエルサレムに移転すると発表した。

データの異常値次々 首相の答弁にも影響した可能性(2018/02/24東京新聞)
 裁量労働制を巡る不適切なデータ問題を巡り、厚生労働省調査のデータから次々と見つかった労働時間の異常な数値は、一般労働者の労働時間を長く、裁量労働制で働く人を短く見せる傾向がはっきりしている。

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逃れる、生きるため ベネズエラ経済危機(2018/02/24朝日新聞)
「押さないで。小さな子どもがいるの」南米ベネズエラとコロンビアにかかる国境の橋。老若男女で押し合いへし合いの中、男の子の手を引いた女性が悲痛な声を上げた。

 

(ひと)安田陽さん 基幹送電線の利用率を調べた京都大特任教授(2018/02/24朝日新聞)
大手電力会社が「『空き容量ゼロ』なので自然エネルギーをつなげない」とする基幹送電線の利用率は全国平均で約2割。膨大な公表データを分析し、議論の口火を切った。

K2護岸工事続く 抗議カヌー、複数回拘束(2018/02/23琉球新報)
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設で、辺野古崎南側のK2護岸では23日午前、クレーンで砕石を投下し、護岸を延ばす作業が続いた。

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<社説>普天間停止要求決議 「沖縄に寄り添う」時だ(2018/02/23琉球新報)
県議会が3週間で2度も米軍普天間飛行場の即時運用停止などを求める意見書と抗議決議を可決した。

サッカー愛した大杉漣さん 京都でも観戦(2018/02/23京都新聞)
21日に急逝した俳優の大杉漣さんは、サッカーをこよなく愛する人でもあった。

「教育」改憲案  必要性、説得力乏しい(2018/02/23京都新聞)
これで教育をどのように変えようというのだろう。自民党憲法改正推進本部が教育に関する改憲条文案を固めた。

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食品ロス もうやめにしませんか(2018/02/23東京新聞)
 「もうやめにしよう」‐。兵庫県の地域スーパーのチラシによる提案が波紋を広げている。消費者とともに食品の無駄を解消し、命の恵みを次世代に伝えるその試みが、もしも世界とつながれば。 

コソボ、遠い春 独立宣言10年 国家自立へ 戦犯裁判の試練(2018/02/23東京新聞)
旧ユーゴスラビア崩壊の過程で起きた武力紛争を経て、セルビアの自治州だったコソボが、2008年2月に一方的に独立を宣言してから10年。

百億円住居はデル創業者が購入 ニューヨークの高層ビル最上階(2018/02/23東京新聞)
【ニューヨーク共同】米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版は22日、ニューヨーク市の高層ビル最上階にある1億47万ドル(約107億円)の住居を、米パソコン大手デルの創業者のマイケル・デル最高経営責任者(CEO)が購入していたことが分かったと報じた。

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世界最古の洞窟壁画 6万5000年以上前(2018/02/23朝日新聞)
スペインのラパシエガ洞窟の壁画が約6万5千年以上前に描かれた世界最古のものであることが、国際研究チームの調査でわかった。

ホンダジェット、世界一 小型機出荷で初 17年43機 燃費・広い室内、人気(2018/02/23朝日新聞)
ホンダの小型ジェット機「ホンダジェット」の2017年の出荷数が前年比20機増の43機で、小型ジェット機(重量5・7トン以下)部門で、米セスナの主力機を抜いて初めて世界一になった。

孤立感深める被災者 相談員「引き続き、支援が必要」 よりそいホットライン報告書(2018/02/23朝日新聞)
東日本大震災の被災者の心のケアのために設置された電話相談窓口「よりそいホットライン」が、2016年度の報告書をまとめた。寄せられた相談から、孤立を深める被災者の姿が浮き彫りになっているという。

(ひととき)郷愁の綿入れはんてん(2018/02/23朝日新聞)
寒い日が続いている。高齢になり、年々冬の寒さが身にしみてくる。夫の郷里である岐阜県に住んで45年になるが、元々は雪国の青森県育ち。それなのに、と我ながら情けなく思う。

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世界最大の水中洞窟にマヤの神殿跡、古代ゾウも/水中に保存されていた1万年以上の歴史(2018.02.21ナショナルジオグラフィックス)
 大マヤ帯水層プロジェクト(GAM)の調査チームが、「世界最大の水中洞窟」で見つかった新たな遺物について公表を続けている。

昨秋の核ごみ説明会、東電から81人 NUMO調査上回る 再開初日、批判相次ぐ(2018/02/22朝日新聞)
経済産業省と原子力発電環境整備機構(NUMO)は21日、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場に関する説明会を約2カ月ぶりに再開した。

高校生デモ計画、著名人も賛同 ジョージ・クルーニーさん「勇気に感銘」 銃規制訴え(2018/02/22朝日新聞)
銃乱射事件が起きた米フロリダ州の高校の生徒らが、銃規制を呼びかけるデモを3月にワシントンなど全米各地で計画している。トランプ大統領や銃規制に消極的な政治家への大規模デモになる可能性がある。

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(社説)憲法70年 教育は政権の道具か(2018/02/22朝日新聞)
自民党の憲法改正推進本部がきのう、改憲素案のうち教育に関する部分を大筋で了承した。

(声)名護交付金、政府の方針に疑問(2018/02/22朝日新聞)無職 富澤雅美(東京都 70)
私にはわからない。政府は、沖縄・普天間飛行場の辺野古移設に反対する前名護市長が就任してから、米軍再編交付金の支給を停止。防衛省の試算によると、以来8年間で交付されなかった額は135億円に上るといいます。

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(あすを探る 憲法・社会)9条の持論、披露する前に 木村草太(2018/02/22朝日新聞)
安倍晋三首相が自衛隊明記改憲を提案したことで、9条論議は活発化した。しかし、そこで持論を披瀝(ひれき)開陳する人の多くが、政府解釈や憲法体系を全く理解していないのは驚きだ。

 

普天間即時停止を再要求 「沖縄は植民地でない」 県議会が抗議決議(2018/02/22琉球新報)
沖縄県議会は21日、米海兵隊普天間飛行場所属の輸送機MV22オスプレイが今月8日にエンジン吸気口を落下させた事故に抗議し、

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首相、責任回避躍起 答弁の「軽さ」露呈(2018/02/22琉球新報)
20日の衆院予算委員会集中審議で、裁量労働制に関する厚生労働省のデータ比較が不適切だった問題を巡り、野党は「捏造(ねつぞう)ではないか」と引き続き追及した。

金子兜太さん死去 「人間への洞察 私たちを導く」(2018/02/22東京新聞)
 二十日に九十八歳で亡くなった俳人の金子兜太(とうた)さんに、ともに本紙「平和の俳句」(二〇一五~一七年末)で選者を務めた作家いとうせいこうさん(56)が追悼文を寄せた。

崖下にバス転落、44人死亡 南米ペルー(2018/02/22東京新聞)
【リオデジャネイロ共同】南米ペルーからの報道によると、南部アレキパ近郊で21日未明、2階建てバスがカーブをはみ出して約200メートル崖下に転落する事故があり、

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ビリー・グラハム師死去 米著名キリスト教指導者(2018/02/22東京新聞)
【ワシントン共同】米国を代表するキリスト教福音派の指導者、ビリー・グラハム師が21日、南部ノースカロライナ州モントリートの自宅で死去した。99歳だった。

飲むほどにあふれる愛 映画「ウイスキーと2人の花嫁」(2018/02/22東京新聞)
原題は「WHISKY GALORE!」(「たっぷりのウイスキー」の意)。スコットランド北西部の島で四一年に起きた海難事故をモデルに書かれた小説が原作で、四九年製作のオリジナル版は日本未公開。監督は「スコットランドでは多くの人が見ているし、もちろん僕も昔見たけれど、とても愉快でチャーミングな映画」と紹介する。

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トランプ氏、格付け最下位44位 米大統領経験者を政治学者ら評価(2018/02/21東京新聞)
【ワシントン共同】米西部アイダホ州にあるボイシ州立大は20日までに、政治学者ら170人の評価に基づく米大統領経験者44人の格付けを発表した。

戸籍と番号制 費用と効果が見合うか(2018/02/21東京新聞)
戸籍事務にマイナンバー制度を導入する検討が法制審議会の部会で始まっている。個人のプライバシー侵害の危険性はないか。高額な構築費用とその効果が見合うのか。もっと検証されるべきだ。

ミュンヘン会議 外交重視の国際秩序を(2018/02/21東京新聞)
世界の首脳、閣僚らが集まったドイツ・ミュンヘンでの安保会議は各国間の亀裂が目立つ一方で、外交の知恵を交換する場ともなった。混乱期にこそ外交重視の国際秩序の復権が必要になる。

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独・社民 連立是非問う メルケル政権樹立へ最終関門(2018/02/21東京新聞)
【ベルリン=垣見洋樹】ドイツのメルケル首相率いるキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)との連立政権の継続で合意した第二党、社会民主党(SPD)は二十日、全党員約四十六万人に合意の是非を問う投票を始めた。

ギュンター・ブローベル氏死去 ノーベル医学生理学賞受賞(2018/02/21東京新聞)
ギュンター・ブローベル氏(ノーベル医学生理学賞受賞者)20日付のニューヨーク・タイムズ紙によると、がんのため18日にニューヨークで死去、81歳。

「十和田湖や松島、琵琶湖に造るか」 翁長知事、辺野古の再考促す 移設は「政治的理由」 (2018/02/21琉球新報)
沖縄県の翁長雄志知事は20日、来県中の参院外交防衛委員会(三宅伸吾委員長)の委員らと県庁で意見交換した。

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嘉手納にも飛来 住民「怖い」 三沢米軍機の燃料タンク投棄 即日謝罪に「沖縄と落差」の声も (2018/02/21琉球新報)
エンジン火災で21日に燃料タンクを投棄した青森県の米軍三沢基地所属のF16戦闘機は、沖縄の嘉手納基地にもたびたび飛来している。

タンク投棄、漁船まで200メートル 米軍機、離陸直後に出火(2018/02/21朝日新聞)
20日午前8時40分ごろ、米軍三沢基地(青森県三沢市)を離陸した直後のF16戦闘機のエンジン付近から出火。

(ひと)樅木英介さん 農家兼ファッションモデルをめざす(2018/02/21朝日新聞)
 熊本県宇城市の農村。野良着で働く大柄な姿は遠くからでも目を引く。身長187センチ、体重84キロ。農業のおかげか「体形は若いころとあまり変わらない」という。

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既得権の「おっさん同盟」崩すことから 上野千鶴子さん(2018/02/21朝日新聞)
世界経済フォーラムが昨秋発表した男女格差の国別ランクで114位に沈んだ日本。3月8日の国際女性デーを前に、女性記者たちの提案を受けた30、40代の男性記者3人が各界で活躍する人たちを訪ね、素朴な疑問をぶつけました。

海面上昇最大1.2メートル、パリ協定達成でも 2300年までに 独研究所予測(2018/02/21朝日新聞)
地球温暖化対策「パリ協定」で掲げる、平均気温上昇を産業革命前に比べて2度未満に抑える目標を達成しても、2300年までに海面の高さは最大1・2メートル高くなるとの研究を、ドイツのポツダム気候影響研究所などのチームがまとめた。

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(商品ファイル)玄米生地にカカオ70% 亀田製菓(2018/02/21朝日新聞)
 亀田製菓は、玄米を練り込んだ生地にカカオ分70%のチョコレートをコーティングした菓子「カカオ×玄米」を3月5日に発売する。

糖尿病治療、やめないで 足切断・失明のリスク増 通院継続、病院が工夫(2018/02/21朝日新聞)
主に生活習慣が原因でなる「2型糖尿病」の患者が自分の判断で治療をやめてしまう場合が少なくない。初期は症状が目立たないので、仕事などが忙しいとつい医療機関から足が遠のきがちだ。

「アベ政治を許さない」金子兜太さんが文字に込めた怒り(2018/02/21朝日新聞)
自らの戦争体験に基づく反戦の思いから、金子兜太さんが書き上げた「アベ政治を許さない」という文字が印刷されたプラカードは、2015年の安全保障関連法案への抗議デモなどで掲げられた。

米軍戦闘機が火災、燃料タンクを投棄 青森・小川原湖(2018/02/20朝日新聞)
20日午前8時40分ごろ、米軍三沢基地(青森県三沢市)を離陸した直後のF16戦闘機のエンジン部分から出火した。

「歴代の誰よりも短期的視点」ゲイツ氏、トランプ氏憂慮(2018/02/20朝日新聞)
米マイクロソフト創業者ビル・ゲイツ氏(62)が、朝日新聞の単独インタビューに応じた。途上国の感染症対策などに取り組む世界最大の民間財団「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」が13日、2018年の年次書簡を発表したのに合わせたものだ。

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(波聞風問)黒田総裁続投へ ぬるま湯にひたり続ける日本 原真人(2018/02/20朝日新聞)
 今月はじめの米株式市場の急落からはじまった世界同時株安。これは悪いニュースだったが、同時にいいニュースでもあった。急落のきっかけが米国で雇用と賃金が大きく改善した政府統計が発表されたことだったからだ。

(WEBRONZA)国挙げて挑む「孤独問題」とは(2018/02/20朝日新聞)
 英国のメイ政権は1月、「孤独担当相」を新設しました。英国内で900万人以上が悩んでいるとされる孤独にまつわる問題をどこまで解決できるか、注目を集めています。

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お金と夢と自由と(2018/02/20東京新聞)
「おくりびと」と聞けば、ひと昔前にヒットした納棺師が主人公の映画を思い出してしまうが、昨今は「億り人」だという。

「魔法の本屋さん」40年で幕 代々木上原駅前「幸福書房」(2018/02/20東京新聞)
 品ぞろえの良さで約四十年にわたって親しまれ、作家の林真理子さんとの交流でも知られる書店「幸福書房」(東京都渋谷区)が二十日、閉店する。店舗の賃貸契約の終了が直接のきっかけだが、出版不況が背景にあるという。

合区解消改憲案 法の下の平等に反する(2018/02/20東京新聞)
憲法改正によって「一票の不平等」を積極的に容認することになれば、憲法が定める「法の下の平等」に反する。議会制民主主義の根幹を脅かす権利の侵害だ。こうした改正は断じて認められない。

高校生がオバマ氏の長崎訪問訴え 元平和大使ハワイ入り(2018/02/20東京新聞)
【ホノルル共同】核兵器廃絶を目指して国連機関に毎年署名を提出している「高校生平和大使」を経験した長崎の女子高生ら2人が19日朝、米ハワイ・ホノルルに到着した。

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ごみの山崩れ住民17人死亡 モザンビーク、生き埋めに(2018/02/20東京新聞)
【ケープタウン(南アフリカ南西部)共同】アフリカ南部モザンビークの首都マプト近郊で19日未明、ごみ捨て場の山が豪雨で崩れ、近くの簡易住居の住民17人が生き埋めになり死亡した。子どもも犠牲になったとの情報もある。

アフリカ移民国外退去方針に反発も(2018/02/20琉球新報)
イスラエル政府がアフリカからの亡命希望者の国外退去方針を示し、ホロコースト(ナチス・ドイツによるユダヤ人大虐殺)の生存者らが反対している。

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途上国援助は米の国益 ビル・ゲイツ氏に聞く(2018/02/20朝日新聞)
米マイクロソフト創業者ビル・ゲイツ氏(62)が、朝日新聞の単独インタビューに応じた。途上国の感染症対策などに取り組む世界最大の民間財団「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」が13日、2018年の年次書簡を発表したのに合わせたものだ。

比嘉大吾、4月15日に防衛戦 連続KO、日本記録更新へ フライ級2位と対戦(2018/02/19琉球新報)
【東京】世界ボクシング評議会(WBC)フライ級王者の比嘉大吾(22)=白井・具志堅スポーツ、宮古工高出、浦添市出身=の3度目の防衛戦が決まった。4月15日、横浜アリーナで同級2位のクリストファー・ロサレス(23)=ニカラグア=と対戦する。

<社説>全学校上空飛行禁止 国は本気で米軍と交渉を(2018/02/19琉球新報)
相次ぐ米軍機の事故やトラブルに業を煮やし、県教育委員会が異例の行動に踏み切った。県内の全小中高校や特別支援学校上空の飛行禁止を米軍に求めるよう、沖縄防衛局に対し要請した。

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「金メダルは名誉、でも生き方が大事」 小平が会見(2018/02/19朝日新聞)
「金メダルをもらうのは名誉なことですが、どういう人生を生きていくかが大事になると思う。メダルという形は周りの皆さんにとって、私が戦ってきた証しなので、見ていただきたいという思いが強いです」

コソボ独立10年、現実の壁 貧困や汚職・遠いEU加盟(2018/02/19朝日新聞)
旧ユーゴスラビア・セルビア共和国の自治州だったコソボが独立を宣言してから17日で丸10年となり、18日、首都プリシュティナで政府主催の記念行事が行われた。コソボ政府はEU(欧州連合)加盟などの課題に向けた取り組みを強調するが、独立宣言当時の市民の熱狂は冷め、期待は失望に変わりつつある。

(声)語りつぐ戦争 終戦の日に知った友人の死(2018/02/19朝日新聞)主婦 西原志満子(大阪府 87)
45年8月15日、正午に大切な放送があるというのでそれまでに帰ろうと、高等女学校3年生の私は防空頭巾を肩に掛け、空襲に遭った友人を見舞いに兵庫県西宮市の夙川(しゅくがわ)河口にある病院へ急ぎました。

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左とん平さん死去 「時間ですよ」(2018/02/26朝日新聞)

(社説)米国の銃規制 若者の声を受け止めよ(2018/02/25朝日新聞)

102歳の自殺 原発事故のもつ罪深さ(2018/02/24東京新聞)

世界最大の水中洞窟にマヤの神殿跡、古代ゾウも/水中に保存されていた1万年以上の歴史(2018.02.21ナショナルジオグラフィックス)

首相、責任回避躍起 答弁の「軽さ」露呈(2018/02/22琉球新報)

 

「アベ政治を許さない」金子兜太さんが文字に込めた怒り(2018/02/21朝日新聞)

 

<社説>高校新指導要領案 愛国主義的な教育避けよ(2018/02/18東京新聞)

 

未知の元素をつかまえろ!(ナショナルジオグラフィックス)

(声)石牟礼さんに思考の意味教わる(2018/02/14朝日新聞)主婦 北川はるか(岐阜県 65)

「辺野古 基地いるのか」 久間元防衛相、軍事技術進展理由に(2018/02/13琉球新報)

奨学金破産、延べ1.5万人 親族半数、連鎖招く 5年で(2018/02/12朝日新聞)

(書評)『核兵器と原発 日本が抱える「核」のジレンマ』 鈴木達治郎〈著〉(2018/02/11朝日新聞)

 

9条改正論議 切迫性欠く自衛隊明記(2018/02/10東京新聞)

絶叫マシン解体「更に悲しい」 閉園のスペースワールド(2018/02/09朝日新聞)

天風録 『ヘリの音』(2018/02/08ヒロシマ平和メディアセンター)

(社説)核戦略と日本 これが被爆国の談話か(2018/02/07朝日新聞)

自衛隊肥大化  「専守防衛」基本忘れずに(2018/02/06京都新聞)

(社説)米国の核戦略 歴史に逆行する愚行(2018/02/04朝日新聞)

被爆地に衝撃 「無知」に危機感(2018/02/03琉球新報)

安倍政権の緩みとおごり 謙虚の掛け声がむなしい(2018/01/31琉球新報)

憲法国会、議論は低調 あるべき姿・平和主義、かわす首相(2018/01/26朝日新聞)

(天声人語)人間の時間、火山の時間(2018/01/25朝日新聞)

(声)憲法9条に私は墨を塗らない(2018/01/24朝日新聞)無職 佐藤雄一郎(千葉県 81)

(社説)憲法70年 際立つ首相の前のめり(2018/01/23朝日新聞)

トランプ氏「うそ」1年で2千回(2018/01/22京都新聞)

[木村草太の憲法の新手](72)デマとの対峙 真実曲げる主張、検証が重要 受け手は見極める力を(2018/01/21沖縄タイムス)

メキシコの水中洞窟、世界最大と判明 古代文明の痕跡も(2018/01/19CNN)

放射線量8マイクロシーベルトも(2018/01/18京都新聞)

ドイツの脱原発とエネルギー転換の現状(じゅん / 2018年1月14日みどりの1kWh)

核兵器廃絶へ「希望・活力が武器」 ICAN事務局長、広島で若者に(2018/01/16朝日新聞)

(社説)科学者の姿勢 湯川日記の示唆に思う(2018/01/14朝日新聞)

ニッポンの大問題 もはや環境途上国(2018/01/09東京新聞)

(改憲の足音:1)絵を描く未来、奪った戦争 学生の遺作語る、異論封じた時代(2018/01/08朝日新聞)

9条支持、国連決議を 本紙報道きっかけ 埼玉の日独学者ら活動(2018/01/06東京新聞)

(声)この1年 茶番劇のようだった国会審議(2017/12/30朝日新聞)無職 新明昭郎(福島県 79

柏崎刈羽「適合」 東電は信頼に足るか(2017/12/28東京新聞)

「ジュゴンを沖縄の県獣に」 市民団体が署名活動(2017/12/26東京新聞)

防衛費が最大に 際限なき膨張を憂う(2017/12/26東京新聞)

<社説>自民の改憲論点整理 屋上屋を架す必要はない(2017/12/25琉球新報)

対北、膨らむ防衛費 6年連続増 5兆1911億円(2017/12/23東京新聞)

もんじゅの廃炉 30年で終わるだろうか(2017/12/22東京新聞)

<社説>名護市民投票20年 民意の原点は揺るがない(2017/12/21琉球新報)

防衛費5.2兆円 過去最大(2017/12/19朝日新聞)

政府、米軍ヘリ飛行容認 近く再開、沖縄の反発必至(2017/12/18東京新聞)

「慰安婦」を知るための映画月間に参加して(どみそ / 2017年12月17日みどりの1kWh)

【コラム】筆洗(2017/12/16東京新聞)

(声)核廃絶へ、光を分かち合いたい(2017/12/15朝日新聞)高校非常勤講師 玉田厚(埼玉県 60)

伊方差し止め 火山国の怖さを説いた(2017/12/14東京新聞)

世界のヒバクシャ、アボリジニ女性も誓い(2017/12/13琉球新報)

二刀流、米で挑む 大谷、エンゼルス入り 背番号17(2017/12/11朝日新聞)

サーローさん、日本政府「一貫性ない」 授賞式控え会見(2017/12/10朝日新聞)

吉永小百合さん「世界動かす時」 ICANに平和賞(2017年12月7日朝日新聞)

エルサレム首都 世界は公正を求める(2017/12/09東京新聞)

日米開戦から76年 問い直す「なぜ戦争を」(2017/12/08東京新聞)

(社説)NHK判決 公共放送の使命を常に(2017/12/07朝日新聞)

防衛力の整備 「節度」取り戻してこそ(2017/12/06東京新聞)

バリアフリー法 世界水準へ底上げせよ(2017/12/05東京新聞)

「9条は猫の幸せ招く」 市民団体「肉球新党」がリーフレット(2017/12/04東京新聞)

週のはじめに考える しっかり休むドイツ人(2017/12/03東京新聞)

森友・加計問題 究明の手綱を緩めるな(2017/12/01東京新聞)

軍縮会議開幕の日に発射 広島市長「平和の願い裏切った」(2017/11/30東京新聞)

森友ごみ協議、音声認める 財務省、新たに(2017/11/29朝日新聞)

日本オケ育てた、晩成の巨匠 チェコ出身・エリシュカ、最後の指揮(2017/1128朝日新聞)

学生ら「被爆国として恥」 核禁止条約不参加を批判(2017/11/27東京新聞)

週のはじめに考える あいまいな日本の私たち(2017/11/26東京新聞)

辺野古反対派に国際平和賞 「不撓不屈」闘争を称賛(2017/11/25東京新聞)

マヤのピラミッドに科学のメス、謎を解明へ(2017.09.20ナショナルジオグラフィックス)

人工知能搭載 ロボットにも9条あり(2017/11/22東京新聞)

南極はかつて森だった、古代の木の化石を発見(2017/11/20ナショナルジオグラフィックス)

28年間たった1人で彼が孤島に暮らし続けた理由(2017.11.19ナショナルジオグラフィックス)

首相所信表明 「国難」と叫ぶのなら(2017/11/18東京新聞)

(インタビュー)ロシア革命100年 日本共産党前議長・不破哲三さん(2017/11/17朝日新聞)

緑地帯 チャップリンと核 森弘太 <6>(17年11月16日ヒロシマ平和メディアセンター)

軍縮会議 高校生平和大使の演説見送り 核保有国圧力(2017/11/15東京新聞)

<社説>男女平等日本114位 政界に女性増やす施策を(2017/11/14琉球新報)

紛争や偏見 実情に迫る 広島で難民映画祭始まる(2017/11/13ヒロシマ平和メディアセンター)

緑地帯 チャップリンと核 森弘太 <2>(2017年11月10日ヒロシマ平和メディアセンター)

加計認可答申  疑問の開学でいいのか(2017/11/11京都新聞)

<社説>自民改憲案提示へ 9条変える必要はない(2017/11/10琉球新報)

(社説)再エネの普及 送電線の「空き」活用を(2017/11/09朝日新聞)

<社説>辺野古新護岸着工 県民は決して屈しない(2017/11/07琉球新報)

<社説>トランプ大統領来日 ヘリ事故に直接抗議せよ(2017/11/06琉球新報)

週のはじめに考える ロシアはどこへ行く(2017/11/05東京新聞)

安倍政権下の改憲「阻止」 枝野氏ら4野党集会でそろい踏み(2017/11/03琉球新報)

日本の男女格差114位に下落 「政治」123位に後退(2017年11月2日朝日新聞)

<社説>第4次安倍内閣発足 立憲主義厳守すべきだ(2017/11/02琉球新報)

国会質問見直し  チェック機能の縮小だ(2017/10/31京都新聞)

(政治断簡)「脅威」に屈しないリベラルを 編集委員・松下秀雄(2017/10/30朝日新聞)

被爆者が平和賞演説へ カナダ在住サーロー節子さん(2017/10/27東京新聞)

「日本メディア、政府圧力に弱い」 国連報告者が会見(2017/10/26朝日新聞)

立憲、躍り出る 政権批判票、受け皿に 「筋通した」支持広がる 衆院選(2017/10/23朝日新聞)

首相、改憲「自衛隊明記で議論」 立民がブレーキ役に(2017/10/23東京新聞)

週のはじめに考える 民意を正しく映すには(2017/10/22東京新聞)

核兵器禁止条約 解せぬ日本の冷淡さ(2017/10/21東京新聞)

(社説)衆院選 政治の言葉 空疎さ嘆くだけでなく(2017/10/21朝日新聞)

社説[安倍政治]国会の監視機能高めよ(2017/10/19沖縄タイムス)

「だれも声上げなくなったらやばい」元SEALDsは今(2017/10/17朝日新聞)

「森友・加計」依然うやむや 語らぬ首相 批判の野党(2017/10/16東京新聞)

<衆院選>教育無償化 改憲を持ち出さずとも(2017/10/14東京新聞)

(安倍政治その先 2017衆院選:2)憲法とは、試される主権者(2017/10/13朝日新聞)

(社説)衆院選 安倍首相 説明になっていない(2017/10/12朝日新聞)

<衆院選>公示第一声 原発なぜ語らないのか(2017/10/11東京新聞)

ドイツ、投票率は76.2%(2017/10/10東京新聞)

(日曜に想う)これは選挙かパロディーか 編集委員・大野博人(2017/10/08朝日新聞)

(社説)核廃絶運動 世界に新たなうねりを(2017/10/07朝日新聞)

(寄稿)総選挙、日本の岐路 作家・中村文則(2017/10/06朝日新聞)

立憲民主、フォロワー11万人 ツイッター4日目で自民を追い越す(2017/10/05東京新聞)

(混沌の正体 2017衆院選:2)権力ゲームとなった政治こそ「国難」 高村薫さん(2017/10/04朝日新聞)

嘉田氏「安倍政治終わらせる」 衆院滋賀1区で立候補表明(2017/10/03京都新聞)

枝野氏ら「立憲民主党」を結党 リベラル系結成、民進分裂(2017/10/02東京新聞)

(社説)衆院選 対北朝鮮政策 「国難」あおる政治の危うさ(2017/09/30朝日新聞)

(2017衆院選)岐路に立つ平和 作家・半藤一利さん(2017/09/28朝日新聞)

通天閣の人情「これがほんまの忖度や」 立ち呑み屋ママ(2017/09/27朝日新聞)

(座標軸)憲法ないがしろの果てに 論説主幹・根本清樹(2017/09/26朝日新聞)

共謀罪にロックだ! 国会前で抗議の9時間ライブ(2017/09/25東京新聞)

解散権  乱用防ぐ仕組みが要る(2017/09/22京都新聞)

(社説)森友・加計 どこが「小さな問題」か(2017/09/21朝日新聞)

(社説)人づくり革命 言葉だけが躍っている(2017/09/17朝日新聞)

最古の「ゼロ」文字、3〜4世紀のインド書物に 英大学が特定(2017/09/16AFPBB News)

原子力規制委 信頼なくして安心なし(2017/09/14東京新聞)

貧しい農村、先住民直撃 届かぬ支援「家再建できぬ」 メキシコ地震(2017/09/12朝日新聞)

週のはじめに考える 桐生悠々と防空演習(2017/09/10東京新聞)

(私の視点)弾道ミサイル 原発、停止しておくべきだ 河合弘之(2017/09/09朝日新聞)

筆洗「やさしさの壁」。(2017/09/07東京新聞)

再生エネ、自治体連携 ドイツ参考に団体設立(2017/09/07朝日新聞)

朝鮮人虐殺 歴史は抹消できない(2017/09/06東京新聞)

柏崎刈羽原発  再稼働の資格ないはず(2017/09/05京都新聞)

「差別撲滅のため、共に闘う」 ジョージ・クルーニーさんインタビュー(2017/09/03朝日新聞)

冷めぬ「カメジロー」熱 記録映画に長蛇の列、全国に「不屈」広がる(2017/09/03琉球新報)

人間を小さくする装置で社会風刺 マット・デイモン主演(2017/09/01朝日新聞)

(2017試練の欧州)ドイツ総選挙 対「自国第一」、メルケル氏に期待(2016/08/26朝日新聞)

 


自然エネルギーへ
今や自然エネルギーを有効に使えるだけの科学力があります。原発を完全に無くし、
化石燃料をなるだけ減らして行くことが未来に対する人類共通の責任です。

■何故原発を推進するのか ■何故原発に関する嘘が多いのか ■何故放射能が危険なのか
■何故発電コストが高いのか ■何故原発が危ないのか ■何故原発が非人道なのか


 

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