タイ洞窟 元特殊部隊の潜水士死亡 「少年が潜って脱出は危険」(2018/07/07東京新聞)
 【チェンライ(タイ北部)=山上隆之】タイ・チェンライ郊外のタムルアン洞窟内で六日未明、閉じ込められている少年ら十三人の救出活動中だった元タイ海軍特殊部隊の潜水士が死亡した。

住民6割強が署名求める 核禁止条約、欧州4カ国(2018/07/07東京新聞)
【ジュネーブ共同】核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)は6日、ドイツ、イタリアなど北大西洋条約機構(NATO)加盟4カ国で、住民の3分の2以上が自国政府は核兵器禁止条約に署名すべきと回答したとする調査結果を発表した。

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西日本で記録的な大雨続く 5府県に特別警報(2018/07/07琉球新報)
活発化した前線の影響で西日本と東日本では7日も記録的な大雨が続いた。気象庁は同日、岐阜県に大雨の特別警報を新たに出した。

住民6割強が署名求める 核禁止条約、欧州4カ国(2018/07/07東京新聞)
【ジュネーブ共同】核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)は6日、ドイツ、イタリアなど北大西洋条約機構(NATO)加盟4カ国で、・・・

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ホンダジェット、クラス最速を体感 日本市場で広がるか(2018/07/06朝日新聞)
昨年の出荷数が世界一となり好調だが、市場が成熟していない日本でも飛躍できるのか。乗り心地を試してみた。

核禁条約、遅れる発効 採択1年、批准まだ10カ国 核保有国、条約推進国に「圧力」(2018/07/06朝日新聞)
 核兵器の使用や保有などを禁止する核兵器禁止条約が採択されて、7日で1年。

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核兵器禁止「前に進んでいる」 ICAN・フィン事務局長(2018/07/06朝日新聞)
国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のベアトリス・フィン事務局長(35)が、核兵器禁止条約の採択から7日で1年になるのを前に朝日新聞のインタビューに応じ、・・・

カジノ法案にトランプ氏の影 きょう参院審議入り(2018/07/06東京新聞)
 カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備法案は、六日に参院での審議に入る。カジノ解禁を安倍政権が急ぐ背景には、米カジノ業界から支援を受けるトランプ米大統領の影が見え隠れする。

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<原発のない国へ>再生エネ100%達成 ポルトガルの挑戦(2018/07/06東京新聞)
再生エネの複合システムは二〇一六年十一月末に完成した。年間発電量は水力が約二万八千四百戸分に相当する八五・二ギガワット時、太陽光は百戸分の三百メガワット時を生み出す。

文科省汚職 官僚の腐敗はどこまで(2018/07/06東京新聞)
 事実とすれば、許されない権力の私物化だ。受託収賄の疑いで逮捕された文部科学省の能吏は出世するにつれ、良心を失ったか。

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第5次エネ計画 原発維持の指針に映る(2018/07/06東京新聞)
 四年ぶりに改定された国のエネルギー基本計画。原発依存の低減、再生可能エネルギーの主力化という看板を掲げておきながら、プルトニウム問題一つとっても、原発びいきが過ぎないか。

ホルムズ海峡の封鎖を警告 イラン革命防衛隊(2018/07/05東京新聞)
 【ウィーン共同】イラン革命防衛隊高官は4日、トランプ米政権がイラン産原油の輸入停止を各国に呼び掛けていることを受け、・・・

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カナダに熱波、死者18人 冷房ない1人暮らし多数(2018/07/05東京新聞)
【ニューヨーク共同】カナダ東部ケベック州が先週末から記録的な熱波に見舞われ、カナダ放送協会(CBC)などによると、・・・

「次官候補」がなぜ 佐野容疑者 政界進出うわさも(2018/07/05東京新聞)
「信じられない」−。次官候補だった現職局長・佐野太容疑者(58)が逮捕された四日、文部科学省に衝撃が走った。

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大飯原発控訴審 司法は判断を放棄した(2018/07/05東京新聞)
住民の「人格権」を尊重し、関西電力大飯原発3、4号機の運転差し止めを認めた一審の判断は、いともあっさり覆された。

タイ洞窟13人閉じ込め 潜水方法、少年らに指導(2018/07/05東京新聞)
【チェンライ(タイ北部)=北川成史】タイの軍と警察、地元のチェンライ県は四日、チェンライ郊外のタムルアン洞窟で行方不明になった後に生存が確認された地元サッカーチームの少年ら十三人について、・・・

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所沢にオスプレイ飛来 事前説明なく県抗議(2018/07/04東京新聞)
 埼玉県所沢市は三日、米軍所沢通信基地(同市並木六)に二日午後六時二十分ごろ、米軍の輸送機オスプレイ一機が離着陸したと発表した。

カジノ法案 「万全の対策」ですか?(2018/07/04東京新聞)
 カジノ法案を巡り、参院内閣委員会でギャンブル依存症の対策法案の質疑が始まった。どんな対策を練ろうと賭博が健全であるはずがない。

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山本周五郎の未発表作発見(2018/07/04京都新聞)
戦中に命惜しむ武士描く/武士の苦衷や庶民の哀歓を描いた歴史小説作家、山本周五郎(1903〜67年)が戦時中に書いた未発表短編が、4日までに見つかった。


[イワクニ 地域と米軍基地] 艦載機検証「最低1年」 山口県、騒音や運用実態(2018/07/04ヒロシマ平和メディアセンター)
今年3月の米軍岩国基地(岩国市)への空母艦載機移転完了を受け、滑走路の沖合移設前より過半数の測定地点で騒音が悪化した問題について・・・

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親善大使にベン・スティラー氏 UNHCR、米俳優を任命(2018/07/03琉球新報)
 【ジュネーブ共同】国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)は2日、米国を代表するコメディー俳優のベン・スティラー氏(52)を親善大使に任命したと発表した。

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タイ洞窟、13人全員を無事発見 不明10日目、奇跡の生存確認(2018/07/03琉球新報)
【チェンライ共同】タイ北部チェンライ県の知事は2日、チェンライ郊外の洞窟で6月23日以降、行方不明になっていた地元サッカーチームの少年12人と男性コーチ1人の計13人全員を洞窟内で無事発見したと発表した。

全国の被爆者約15万5千人で最少に(2018/07/03琉球新報)
厚生労働省によると、被爆者健康手帳を持つ全国の被爆者は2017年度末に15万4859人で、手帳交付開始の1957年度以降最少となった。

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2号機最上階59ミリシーベルト(2018/07/03京都新聞)
福島第1原発調査/ 東京電力は2日、福島第1原発2号機の使用済み核燃料プールからの燃料搬出に向け、原子炉建屋最上階にロボット2台を投入し、放射線量の測定など汚染状況の調査を始めた。

世界遺産 観光と維持のはざまで(2018/07/03東京新聞)
二百五十年の弾圧に耐え、独自の信仰形態を守り続けた「潜伏キリシタン」。その関連資産が世界遺産に登録された。

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メキシコに左派大統領 「米と対等」訴え大勝(2018/07/03朝日新聞)
1日投開票のメキシコ大統領選は、左派のアンドレスマヌエル・ロペスオブラドール元メキシコ市長(64)が地滑り的な勝利を挙げた。

メキシコ、大統領選よりもW杯? 腐敗政治に市民は疲弊(2018/07/02琉球新報)
【メキシコ市共同】メキシコ大統領選を翌日に控えた6月30日、腐敗政治に疲弊した市民らには選挙に向けた熱狂はなかった。

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<北欧に見る「働く」とは>(6) 国民が安心できてこそ(2018/07/02東京新聞)
北欧二カ国を見て強く感じるのは、危機意識を持ち将来を見通し対策を練る姿勢だ。当たり前のようだが、先送りはしない。

ドイツ内相が辞任表明 メルケル首相の難民政策に不服(2018/07/02東京新聞)
【ベルリン共同】ドイツのゼーホーファー内相は1日、南部ミュンヘンでの与党の会合で、メルケル首相の寛容な難民政策を不服として内相を辞任する考えを表明した。

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北朝鮮、ミサイル工場を拡張か 米紙報道、衛星写真の分析で(2018/07/02東京新聞)
【ワシントン共同】米紙ウォールストリート・ジャーナルは1日、衛星写真を専門家が分析した結果として、北朝鮮がミサイル製造工場の拡張を進めていると伝えた。

(風 リトアニアから)命のビザ「見て見ぬふり」問う 石合力(2018/07/02朝日新聞)
リトアニアのカウナス市にある杉原千畝(ちうね)記念館を訪ねると、年配の日本人ツアー客でにぎわっていた。

好景気に沸く1960年代、銀座みゆき通りにロペ1号店誕生(2018/07/02朝日新聞)0709
もっと自由に、もっと前へ! 新しい時代に向かうパワーがみなぎっていた 1968年、みゆき通りに華々しくオープンしたのが、ロペ1号店です。

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(ひと)マリーナ・ロシャクさん ロシアで日本美術を紹介するプーシキン美術館の館長(2018/07/01朝日新聞)
日本の化粧品や服を愛用し、合気道も習った。東京・上野で開催中の「プーシキン美術館展」で来日した際は、「家に戻って来たような気がする」と話した。

ウルグアイ8強入り、ポルトガル敗退 サッカーW杯(2018/07/01朝日新聞)
 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は30日、決勝トーナメント1回戦2試合があり、ウルグアイがソチでポルトガルを2―1で破り、・・・

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(日曜に想う)1枚の写真、豆腐、そして水の星 編集委員・福島申二(2018/07/01朝日新聞)
日々の食卓さながらに、めぐる年々にも、こってりした年と、あっさり気味の年がある。

(社説)再処理施設 解体で過ちは許されぬ(2018/07/01朝日新聞)
原発の使用済み燃料の再処理工場を、いかに安全に解体するか。国内で初めての難事業が間もなく始まる。

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潜伏キリシタン、世界遺産に 国内22件目 再挑戦実る(2018/07/01東京新聞)
【マナマ=共同】中東バーレーンで開催中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)第四十二回世界遺産委員会は三十日、江戸時代以降のキリスト教禁制と独自信仰の歴史を伝える・・・

<世界の中の日本国憲法>「世界最古」の未改正憲法 人権規定充実 平和主義貫く(2018/07/01東京新聞)
世界的な傾向として、憲法は時々改正した方が国民意識や政治・経済情勢の変化に対応できて長続きする。

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週のはじめに考える 嘘とへつらう者たちよ(2018/07/01東京新聞)
「バレている嘘(うそ)をぬけぬけと−」「国家の破滅に近づいている」。

全米で親子分離抗議デモ トランプ政権「恥を知れ」(2018/07/01東京新聞)
【ワシントン、ニューヨーク共同】メキシコ国境を越えて米国に不法入国した移民の親子を分離収容する措置に抗議するデモが6月30日、全米各地で行われた。

3号機の核燃料搬出に遅れ(2018/06/30京都新聞)
福島第1原発/東京電力は28日、福島第1原発3号機の原子炉建屋にある使用済み核燃料プールからの燃料搬出作業の開始が、クレーンのトラブルの影響で最低でも1〜2カ月は遅れると発表した。

原爆詩人、晩年の手紙発見 峠三吉、闘病と活動の様子つづる(2018/06/30東京新聞)
原爆詩人として知られる峠三吉(1917〜53年)が晩年、文学仲間に宛てた手紙2通が見つかったことが30日、分かった。

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裏口封鎖で大量殺傷狙う 米新聞社銃撃 記事に恨み募らせ(2018/06/30東京新聞)
 【ワシントン=石川智規】米東部メリーランド州アナポリスの新聞社キャピタル・ガゼットの編集室で男が銃撃し五人が死亡した事件で、・・・

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使い捨てプラ 日本規制遅れ 世界60カ国以上で生産禁止や課金(2018/06/30東京新聞)
レジ袋や発泡スチロール製食器など、海洋汚染を引き起こす使い捨てプラスチック製品の生産を禁止したり、・・・

<北欧に見る「働く」とは>(5) 「貧困のわな」から救う(2018/06/30東京新聞)
ベーシックインカム(BI、基礎的な収入)は働いていても、そうでなくても月五百六十ユーロ(約七万三千円)を受け取れる。

「規範」守らぬ西野監督 世界のサッカーを敵に回した(2018/06/30朝日新聞)
 国際サッカー連盟(FIFA)にも、「フットボール行動規範」があります。

共産・小池氏「トヨタの内部留保、使い切るのに5千年」(2018/06/30朝日新聞)
史上空前の利益を上げている大企業への減税をやめれば、社会保障の財源ができる。大企業には十分体力はある。

(書評)『きげんのいいリス』 トーン・テレヘン〈著〉(2018/06/30朝日新聞)
落ちるのが好きなゾウはいろんな木から落っこちてたんこぶをつくってばかりいるし、・・・

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(書評)『銀幕に愛をこめて ぼくはゴジラの同期生』 宝田明〈著〉(2018/06/30朝日新聞)
宝田明は昭和9(1934)年、天皇誕生日の4月29日に旧朝鮮の清津(チョンジン)で生まれた。小学生時代はハルビン。

米ロ、ヘルシンキで会談へ 両首脳、さらに接近か 来月16日(2018/06/29朝日新聞)
米ロ両政府は28日、トランプ米大統領とプーチン大統領の首脳会談を7月16日、フィンランドのヘルシンキで開くと発表した。

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和平合意、履行は不透明 南スーダン「72時間以内に停戦」(2018/06/29朝日新聞)
アフリカ東部にある南スーダンの内戦を巡り、政府と反政府勢力の間で27日に和平合意が結ばれた。

民主主義の限界と可能性 マルクス・ガブリエルさん×國分功一郎さん 哲学者対談(2018/06/29朝日新聞)
まず、民主主義の本質とは何か。ガブリエルさんはその誕生の歴史をひもときながら「人間が人間として存在するために譲れない諸権利(=人権)に対応し、・・・

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バリ国際空港が一時閉鎖 インドネシア、アグン山噴火で(2018/06/29琉球新報)
【ジャカルタ共同】インドネシア国家災害対策庁は29日、バリ島東部アグン山(標高3千メートル超)の噴火による火山灰の影響で、・・・

ハーラン・エリソン氏死去 米SF界の巨匠(2018/06/29琉球新報)
ハーラン・エリソン氏(米SF界の巨匠)27日、米西部ロサンゼルスの自宅で死去、84歳。

米でジュゴン訴訟、実質審理(2018/06/29京都新聞)
辺野古移設で連邦地裁/【サンフランシスコ共同】米サンフランシスコの連邦地裁で28日、日米の環境保護団体が絶滅危惧種ジュゴン保護のため、・・・

タイの洞窟で少年ら13人不明(2018/06/29京都新聞)
23日から、雨水浸水で捜索難航/【チェンライ共同】タイ北部チェンライ郊外の洞窟で、地元サッカーチームの少年ら13人が23日から行方不明になっている。

ごり押し「働き方」法案 額に汗して働けない(2018/06/29京都新聞)
「働き方」関連法案が成立する見通しだ。働く人の健康を守り待遇格差を是正する。そこに疑問と不安が残ったままでは、とても額に汗して働けない。

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名誉と志 共にあらんことを 映画「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」あす公開 (2018/06/29東京新聞)
スター・ウォーズ(SW)シリーズの人気キャラクター、ハン・ソロの過去を描いた「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」が29日、公開される。

「原発回帰」色濃く 再稼働の必要性訴えも 大手電力9社株主総会(2018/06/28朝日新聞)
関西電力の総会では、大株主の京都市や大阪市などが脱原発を提案。門川大作・京都市長は「できる限り早期に原発依存から脱却すべきだ」と迫ったが、・・・

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米韓国防相、合同軍事演習を協議 ソウルで会談(2018/06/28東京新聞)
【ソウル共同】マティス米国防長官が28日訪韓し、韓国の宋永武国防相とソウルで会談した。

“修復”で教会の彫像台無しに スペイン、守護聖人(2018/06/28東京新聞)
 スペイン北部エステリャの教会にある16世紀の彫像が色鮮やかに“修復”され、・・・

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富山交番襲撃 銃を奪われない体制に(2018/06/28東京新聞)
富山市内の富山県警の交番で二十六日昼下がり、警察官が刃物で刺されて拳銃を奪われ、・・・

<北欧に見る「働く」とは>(4) 就労を後押しするお金(2018/06/28東京新聞)
人は収入があっても働くか。フィンランド政府が実施しているベーシックインカム(BI)という現金給付は、それを探る社会実験だ。

(特派員メモ ニューデリー)うるさい民主主義(2018/06/28朝日新聞)
インドの記者会見はたいてい予定より遅く始まり、質疑応答が長い。記者たちは我先にマイクを奪い、早口で質問をまくし立てる。その勢いには圧倒されそうになる。

(あすを探る 共生・社会)移民受け入れ、国の責任で 森千香子(2018/06/28朝日新聞)
政府は今月5日、単純労働も含めた外国人労働者の受け入れ拡大を「骨太の方針」に盛り込んだ。

黒い雨を浴びたシャツ(18年6月25日ヒロシマ平和メディアセンター)
あの日の痕跡 科学が立証 16歳の少女 残った染み/今も染みがはっきり分かるシャツ=2012年、松宮豊子さんが原爆資料館に寄贈(撮影・高橋洋史)

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逓信病院 旧外来棟寄付 日本郵政、広島市に来月(2018/06/27ヒロシマ平和メディアセンター)
広島市は26日、同市中区東白島町の被爆建物の広島逓信病院旧外来棟について、保有する日本郵政から寄付を受けると発表した。

筆洗/ アメリカン・ニューシネマを代表する映画「イージー・ライダー」(2018/06/27東京新聞)
 アメリカン・ニューシネマを代表する映画「イージー・ライダー」の日本公開は一九七〇年だから、思い入れのある世代といえば、七十歳前後になっているか

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台湾市民、欧州で異例の反中デモ 「攻撃姿勢」に反発(2018/06/27東京新聞)
 【ブリュッセル共同】ベルギーの首都ブリュッセルで26日、台湾市民ら100人以上が「台湾に対する最近の中国の攻撃的姿勢」に反発を示すデモ行進を行った。

野党「佐川氏9カ所偽証」 与党、告発に消極的(2018/06/27東京新聞)
 佐川氏は衆参両院で、森友問題を認識した時期について「昨年(二〇一七年)二月上旬の新聞報道で初めて知った」と証言した。

トルコ大統領選 文明の十字路であれ(2018/06/27東京新聞)
エルドアン氏の姿勢はロシアのプーチン大統領を想起させる。首相、大統領などと立場を変えながら強権政治を強化している手法は同じだ。

はやぶさ2、小惑星リュウグウに到着 1年半滞在し活動(2018/06/27朝日新聞)
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は27日、探査機「はやぶさ2」が、地球から約3億キロ離れた小惑星「リュウグウ」の上空20キロの位置に到着したと発表した。

メッシさえ「緊張した」アルゼンチン劇的勝利、選手は涙(2018/06/27朝日新聞)
メッシでさえ、「緊張していた。時間の経過を早く感じた」という。後半36分にイグアインのシュートが外れ、39分のスルーパスに飛び込んだメサの突進も阻まれた。

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(ひと)サム・キミンスさん 再生可能エネルギー100%のキャンペーンを率いる(2018/06/27東京新聞)
ITのアップル、食品のネスレ、金融のJPモルガン・チェースなど、世界の130社以上が名を連ねる「RE100」の統括責任者として世界を飛び回る。

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(ニッポンの宿題)安く安全な水、黄信号 浦上拓也さん、橋本淳司さん(2018/06/27東京新聞)
 ふだん何げなく使っている水道ですが、将来も、全国どこでも、安くて安全な水は提供されるのでしょうか。

森友問題「佐川氏偽証は9カ所」 野党、自民に告発要請(2018/06/26東京新聞)
立憲民主党は26日、森友学園問題に関する財務省の決裁文書改ざんを巡り、証人喚問した佐川宣寿前国税庁長官の偽証が衆院5カ所、参院4カ所の計9カ所あったとする告発状の文案を発表した。

時代の流れ… 名物書店に幕 青山BC六本木店(2018/06/26東京新聞)
特色ある品ぞろえで知られた書店「青山ブックセンター」六本木店(東京都港区)が25日、最後の営業を終えた。

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放射線監視 撤去先送り 福島の反対強い地域(2018/06/26東京新聞)
 原子力規制委員会は二十五日、東京電力福島第一原発事故後に福島県内に設置した放射線監視装置(モニタリングポスト)約三千台のうち、・・・

生活保護世帯 厳しい現実 大学生 親の支援年5万円(2018/06/26東京新聞)
厚生労働省は二十五日、生活保護世帯から大学などに進学した学生と、学生全体の年間平均収入を比較する初めての調査結果を公表した。

<北欧に見る「働く」とは>(2)国際競争へ労使が一致(2018/06/26東京新聞)
 経営難で収益力が落ちた企業は救わず、失業者を訓練して成長している分野の職場に送り込む。その結果の経済成長率は二〇一六年で3・3%だ。

芸術助成「国の施しではない」 是枝監督が語る「炎上」(2018/06/26朝日新聞)
パルムドールを受賞して以降、SNS上で「文化庁の補助金を受け取っていながら、日本の恥部を描く反日映画を作った」と攻撃されたり、政府の「祝意」を受けることを是枝監督が「公権力とは距離を保つ」と断ったりした。

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(時時刻刻)疑惑調査、延長国会でも後ろ向き 森友・加計問題(2018/06/26朝日新聞)
森友・加計(かけ)学園問題をめぐり、25日の参院予算委員会は延長国会で初の安倍晋三首相を追及する場となった。

(社説)延長国会 政権の都合むきだしだ(2018/06/26朝日新聞)
 首相は改めて、加計氏との面会を否定。加計氏の会見内容については「政府としてコメントする立場にない」と繰り返した。

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臆測呼ぶ「ワシ」ポーズ、秘めた思いは スイス2選手(2018/06/26朝日新聞)
4年前、シャキリとシャカにインタビューした。2人とも1990年代の紛争によって、家族がコソボでの居場所を失い、移民としてスイスで暮らしてきた。

<北欧に見る「働く」とは>(1) 企業は救わず人を守る(2018/06/25東京新聞)
 赤字経営となった企業は救わないが、働く人は守る。スウェーデンでの雇用をひと言でいうとこうなる。経営難に陥った企業は残念ながら退場してもらう。しかし、失業者は職業訓練を受けて技能を向上し再就職する。積極的労働市場政策と言うそうだ。

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(世界発2018)脱ポピュリズム、アルゼンチンの試練 経済開放→ペソ急落・インフレ(2018/06/25朝日新聞)
 左派ポピュリズム(大衆迎合主義)からの脱却をめざす南米アルゼンチンのマクリ中道右派政権が、試練の時を迎えた。

王者、薄氷の初勝利 ドイツ2―1スウェーデン サッカーW杯ロシア大会(2018/06/25朝日新聞)
ドイツが底力を見せた。その勝負強さを「ゲルマン魂」と表現することもあるが、精神論だけではなく、あくまでも高い技術と戦術をベースにして戦っている。

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サウジの女性 運転解禁 「うれしい」社会進出へ走り出す(2018/06/25東京新聞)
【カイロ=奥田哲平】AFP通信によると、サウジアラビアで二十四日、女性の自動車運転が解禁された。イスラム教の戒律に厳格なサウジは世界で唯一、女性の自動車運転を禁止してきた。

辺野古の海に響く「サンゴを守れ」の声 カヌー70艇、抗議船9隻で「海上座り込み」(2018/06/25琉球新報)
鮮やかな約70隻のカヌー隊と海上保安庁の黒いゴムボートがオイルフェンスを隔てて向かい合う。

サウジ、女性の自動車運転解禁 社会改革、「とても興奮」(2018/06/24東京新聞)
【リヤド共同】サウジアラビアで24日、女性の自動車運転が解禁された。イスラム教の厳格な解釈を背景に世界で唯一女性の運転を禁じていたが、・・・

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沖縄慰霊の日 翁長氏「20年以上前合意の辺野古が解決策か」(2018/06/24東京新聞)
翁長氏は、米朝首脳会談で朝鮮半島の非核化を明記した共同声明が発表されたことなどを踏まえ「平和を求める大きな流れの中にあっても、・・・

週のはじめに考える 千もの針が突き刺さる(2018/06/24東京新聞)
 イタイイタイ病が全国初の公害病に認定されて五十年。その激痛は今もなお、形を変えてこの国をさいなみ続けているようです。例えば福島の被災地で。

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翁長知事「辺野古新基地建設はアジアの緊張緩和に逆行」 平和宣言(2018/06/24琉球新報)
翁長雄志知事は23日の沖縄全戦没者追悼式の平和宣言で、「朝鮮半島の非核化への取り組みや平和体制の構築について緊張緩和に向けた動きが始まっている」と述べ、・・・

高橋まつりさん母、首相の決意に違和感「終わりですか」(2018/06/24朝日新聞)
幸美さんは、働き方改革に対する期待と要望をしたためた手紙も手渡した。年収が高い一部の専門職を労働時間の規制から外す高度プロフェッショナル制度(高プロ)を念頭に、「人間の命と健康に関するルールに特例を設けてよいはずがない」と記し、こう続けた。

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戦後73年 沖縄「慰霊の日」 平和とは 命を輝かせて生きること(2018/06/23東京新聞)
沖縄県は二十三日、太平洋戦争末期の沖縄戦で亡くなった二十万人超をしのぶ「慰霊の日」を迎えた。七十三年前のこの日、沖縄戦の旧日本軍による組織的戦闘が終結したとされる。

地上イージス 導入は見直すべきだ(2018/06/23東京新聞)
 米朝首脳会談後の情勢変化にもかかわらず、安倍内閣は地上配備型迎撃システムの導入を進めるという。

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加計氏発言、首相と矛盾 会見でほころび新たに(2018/06/23東京新聞)
学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部開設を巡る疑惑について、加計孝太郎理事長は十九日の記者会見で、ようやく口を開いた。

(社説)参考人にやじ 言論の府をおとしめた(2018/06/23朝日新聞)
法案審議の参考にするために招いた民間人に対し、国会議員が心ない暴言を吐く。言論の府を自らおとしめるヤジに驚きあきれ、憤りを感じる。

(声)沖縄「慰霊の日」 遺品展示、無知の自覚を共有(2018/06/23朝日新聞)大学生 西尾慧吾(米国 19)
6月23日が近づくと思い出す出会いがある。2015年末、那覇市で国吉勇氏に初めて会ったときのことだ。

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W杯、クロアチア2連勝で16強 アルゼンチンは2戦勝利なし(2018/06/22東京新聞)
【ニジニーノブゴロド共同】サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第8日は21日、ニジニーノブゴロドなどで1次リーグが行われ、・・・

東海第二原発 再稼働審査 通過の公算 地元同意は見通し立たず(2018/06/22東京新聞)
日本原子力発電(原電)の東海第二原発(茨城県東海村)の再稼働に必要な原子力規制委員会の三つの審査は二十一日、十一月末の期限までに全て通過する公算が大きくなった。

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玄海4号再稼働 積もる不安と核のごみ(2018/06/22東京新聞)
 佐賀県の玄海原発4号機が再稼働、送電を開始した。立地地元以外の住民への配慮は依然、欠いたまま。

(ひと)笠原知子さん カンボジアで貧しい子らのため美術スクールを開いて10年(2018/06/22朝日新聞)
飲み水も電気も、絵の具も画用紙も十分に届かない。そんなカンボジアに「小さな美術スクール」を開いて10年。

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(社説)米国と人権 大国の原則軽視を憂う(2018/06/22朝日新聞)
人権を重んじる大国を標榜(ひょうぼう)してきた米国が、自らその看板を下ろす行動を続けている。国際機関でも米社会でも、トランプ政権の人権軽視が甚だしい。

パナマ文書、新たに120万件 流出元の事務所、混乱ぶり示す(2018/06/21朝日新聞)
各国首脳らとタックスヘイブン(租税回避地)の関わりを明るみに出した「パナマ文書」の流出元となったパナマの法律事務所「モサック・フォンセカ(MF)」から、新たに120万件の電子ファイルが流出した。

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(時時刻刻)「国益優先」改めて鮮明 「反イスラエル」と非難 米、国連人権理を脱退(2018/06/21朝日新聞)
 トランプ米政権が「反イスラエルへの偏向」を理由に、国連人権理事会からの脱退を19日に表明した。温暖化対策の国際ルール「パリ協定」、・・・

6・12米朝首脳会談から見えてくるもの(2018/06/21WEBRONZA)
過信?したトランプ、 逃げ切った金正恩、一筋縄でない米中関係、どうする?日本/仮に、13日の会談に持ち込めたら、トランプ氏はそこでCVIDに言及するつもりだったのではないでしょうか。

(社説)森友と検査院 今度こそ核心の解明を(2018/06/21朝日新聞)
財務省は、当時の佐川宣寿理財局長の国会答弁にあわせるためだったとし、理財局だけの判断で進めたと説明する。納得する人がどれだけいるだろうか。

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死への想像力、失われた時代に 筒井康隆さん、ハイデガーを解く(2018/06/21朝日新聞)
「死とは何か」は筒井康隆さん(83)をとらえて離さない問いだ。作家が支えとしてきたのが20世紀最大の哲学書、ハイデガーの『存在と時間』だった。

原発ゼロ法案制定へ 中野で28日 市民集会(2018/06/21東京新聞)
野党四党が国会に共同提出した原発ゼロ基本法案の制定に向けて機運を高めようと、市民団体が二十八日、東京都中野区で集会を開く。

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温暖化、持続可能な開発に悪影響 紛争も、国連が危機感を表明(2018/06/21東京新聞)
【ニューヨーク共同】国連は20日、貧困・飢餓の撲滅や環境・資源の保全など幅広い分野で掲げる持続可能な開発目標(SDGs)の達成状況をまとめた報告書を発表した。

米の移民親子分離「残酷」と批判(2018/06/20京都新聞)
メキシコ外相/ 【メキシコ市共同】メキシコのビデガライ外相は19日、メキシコ市で記者会見を開き、・・・

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難民・避難民6850万人(2018/06/20京都新聞)
過去最多、内戦や迫害で/【ジュネーブ共同】国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)は19日、内戦などで国外に逃れた難民や難民申請者、国内避難民が2017年末で約6850万人になり・・・

疑惑1年、加計氏初会見 首相と面会「記憶も記録もない」(2018/06/20東京新聞)
学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部開設を巡り、加計孝太郎理事長は十九日、岡山市の学園本部で、一連の問題発覚後、初めて取材に応じた。

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ソフトバンクグループが株主総会 孫氏「通信事業から投資へ」(2018/06/20東京新聞)
ソフトバンクグループが20日、東京都内で株主総会を開いた。

「花ばぁば」が伝える戦争(2018/06/20東京新聞)
東京・赤羽の小さな出版社「ころから」から出された絵本「花ばぁば」は、旧日本軍の慰安婦とされた韓国人のシム・ダリョンさんの証言に基づき、韓国の作家クォン・ユンドクさんが描いた物語だ。

「これ以上沖縄に基地はいらない」 辺野古K4護岸、工事進む(2018/06/20琉球新報)
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で沖縄防衛局は20日午前、米軍キャンプ・シュワブ沿岸のK4護岸建設現場で砕石の投下作業を進めた。

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(時時刻刻)加計氏会見、疑問だらけ 25分で打ち切り・参加記者を制限(2018/06/20朝日新聞)
 愛媛県今治市への獣医学部新設をめぐり、加計(かけ)学園の加計孝太郎理事長が19日、初めて会見に臨んだ。

首相の答弁、「信号無視話法」 枝野氏との討論、会社員が分析(2018/06/20朝日新聞)
安倍晋三首相らの国会答弁を独自に分析する手法が、インターネット上で注目を集めている。質問と関係のない答弁を「信号無視話法」と名付けて色分けしたり、質問の趣旨をずらした答えを「ご飯論法」と指摘したり。

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キース・ヘリングの壁画撤去 ワタリウム美術館近く(2018/06/20朝日新聞)
 東京・神宮前で35年間親しまれていた米国の現代芸術家キース・ヘリング(1958〜90)制作の壁画が今月、惜しまれつつ姿を消した。

紛争下の女性、日常を描く 映画「ガザの美容室」23日公開(2018/06/20朝日新聞)
イスラエルとの度重なる戦闘や境界封鎖で荒廃するパレスチナ自治区ガザに生きる女性たちの日常を描く映画「ガザの美容室」が23日から日本で公開される。

(社説)海のプラごみ 汚名返上の取り組みを(2018/06/20朝日新聞)
世界の海を汚すプラスチックごみを、どう減らしていくか。具体策を各国に促す「海洋プラスチック憲章」が、先のG7首脳会議で議論になった。

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(社説)加計氏の説明 これでは納得できない(2018/06/20朝日新聞)
加計氏は、首相が「腹心の友」と呼ぶ30年来の友人。第2次政権が発足した2012年末以降、少なくとも19回、食事やゴルフなどをともにしている。

客船沈没1人死亡、166人不明 インドネシアの湖で(2018/06/20琉球新報)
【ジャカルタ共同】インドネシア・スマトラ島北部北スマトラ州の観光地トバ湖で18日に客船が悪天候のため沈没した事故で、国軍や国家警察は19日、少なくとも女性1人の死亡を確認、・・・

アイスランド代表を応援するポーランド人(2018.06.19ナショナルジオグラフィックス)
アイスランドが初出場を果たしたFIFAワールドカップ ロシア大会の期間中、首都レイキャビクの広場や公園、パブなどに集まってチームを応援する熱心なファンの中に、意外な集団が見られるだろう

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2018/06/20sankaku07/07
KIJI LIST20182019NEWS LIST

カジノ法案にトランプ氏の影 きょう参院審議入り(2018/07/06東京新聞)

<北欧に見る「働く」とは>(6) 国民が安心できてこそ(2018/07/02東京新聞)

(書評)『きげんのいいリス』 トーン・テレヘン〈著〉(2018/06/30朝日新聞)

<北欧に見る「働く」とは>(1) 企業は救わず人を守る(2018/06/25東京新聞)

玄海4号再稼働 積もる不安と核のごみ(2018/06/22東京新聞)

首相の答弁、「信号無視話法」 枝野氏との討論、会社員が分析(2018/06/20朝日新聞)

異なる音色、混迷の世界で イスラエル国籍の指揮者バレンボイム氏(2018/06/19朝日新聞)

骨太の方針 甘い見通しが財政壊す(2018/06/16東京新聞)

孤立するアメリカ 破壊のつけは我が身に(2018/06/15東京新聞)

予測不能の両指導者に「賭け」 米メディア(2018/06/12琉球新報)

是枝監督、文科相の祝意を辞退 「公権力とは距離保つ」(2018/06/09朝日新聞)

9条改憲に反対の署名 1350万人分(2018/06/08東京新聞)

カメジロー映画、米映像祭で3位 ドキュメンタリー・歴史部門(2018年6月5日琉球新報)

政治責任、取らぬ政権 首相、麻生財務相の続投明言(2018/06/03朝日新聞)

佐川氏不起訴 これで終わりではない(2018/06/01東京新聞)

うそつきを探せ(2018/05/30東京新聞)

日立の英国原発 国策のツケは国民に(2018/05/29東京新聞)

(語る 人生の贈りもの)鎌田慧:1 路傍の石、輝きとこわさを書く(2018/05/28朝日新聞)

籠池夫妻、10カ月ぶり保釈 首相や昭恵氏に「本当のこと話して」(2018/05/26東京新聞)

森友交渉記録 佐川氏答弁後に廃棄 昭恵氏隠し 鮮明に(2018/05/24東京新聞)

お金無くて腹ぺこ…コソッと相談を 「無料食堂」の挑戦(2018年5月17日朝日新聞)

長崎きのこ雲の背後に黒煙 各地で空襲(2018/05/20琉球新報)

(社説)エネルギー基本計画 めざす姿がずれている(2018/05/18朝日新聞)

(社説)子どもたちへ 火垂るとだるまの教え(2018/05/17朝日新聞)

(社説)首相の答弁 これで疑念は晴れぬ(2018/05/15朝日新聞)

(声)常識ふりかざし良識忘れるな(2018/05/12朝日新聞)国家公務員 小野田康二(愛知県 60)

(社説)麻生発言 なぜ首相は黙っている(2018/05/09朝日新聞)

<世界の中の日本国憲法>映画「コスタリカの奇跡」 自主上映広がる(2018/05/06東京新聞)

憲法考える上映会、各地で 自民改憲案に、市民が危機感(2018/05/03朝日新聞)

<社説>憲法施行71年 国民は理念支持している(2018/05/03琉球新報)

憲法を考える 変えられぬ原則がある(2018/05/02東京新聞)

「姉さん」もホームレスだった 河原で食べ物配り20年(2018/04/26朝日新聞)

<お知らせ>「知る原爆」「知る沖縄戦」希望校に(2018/04/24朝日新聞)

セクハラ問題 事の本質を共有したい(2018/04/21東京新聞)

「スキャンダルまみれの首相」「トランプ氏に取り残される」 米メディア注目 日米首脳会談(2018/04/19朝日新聞)

エネルギー教育 原子力への不信は募る(2018/04/17東京新聞)

週のはじめに考える 針の穴にラクダを通す(2018/04/16東京新聞)

SEALDs元メンバーが総辞職要求「まともな政治を」(2018/04/13朝日新聞)

米記者「オオタニは大リーグ動かす」 本人は自然体貫く(2018/04/13朝日新聞)

(社説)加計と森友 はぐらかし、いつまで(2018/04/12朝日新聞)

<社説>「森友」口裏合わせ 責任取り内閣退陣を(2018/04/10琉球新報)

(声)カジノやめて舵取りは正攻法で(2018/04/09朝日新聞)

(時時刻刻)「ない」日報、また「発見」(2018/04/07朝日新聞)

オスプレイ配備 住民の懸念伝えたのか(2018/04/05東京新聞)

大谷翔平、本拠地の初打席でメジャー初本塁打(2018/04/04朝日新聞)

放送法改正論 テレビへの政治介入だ(2018/04/03東京新聞)

大谷、歴史に足跡 ルース以来の二刀流(2018/04/02東京新聞)

(社説)映画と社会 多様な出会いを大事に(2018/04/02朝日新聞)

週のはじめに考える 桜と風と太陽と(2018/04/01東京新聞)

麻生財務相発言 このレベルの大臣では(2018/03/31東京新聞)

米国の武器そろえる防衛省(2018/03/29東京新聞)

田原総一朗さん「佐川氏の沈黙、逆に国民の疑念深めた」(2018/03/28朝日新聞)

天皇沖縄訪問 命とうとし平和を願う(2018/03/27東京新聞)

辺野古のジュゴン環境奪わないで(2018年03月25日東京新聞)

「私の親友も銃で…」マッカートニーさんも反銃行進参加(2018/03/25朝日新聞)

週のはじめに考える 人類の退歩と不調和(2018/03/25東京新聞)

9条「自衛隊」明記論 軍事力の統制なくす(2018/03/23東京新聞)

「原発ゼロ」雪に負けぬ熱気 代々木公園で集会(2018/03/22東京新聞)

怒るべき時、それは今 絶対的権力は絶対に腐敗する(2018/03/20朝日新聞)

全国で抗議サンデー 「森友文書」改ざんに怒りの声(2018/03/19東京新聞)

週のはじめに考える 新聞人への問い掛け(2018/03/18東京新聞)

前川氏の授業 国は教育に介入するな(2018/03/17東京新聞)

(社説)憲法70年 まず政治と行政を正せ(2018/03/16朝日新聞)

ホーキング博士死去 宇宙を語った一生涯(2018/03/15朝日新聞)

怒り聞こえてますか 改ざん300カ所(2018/03/14東京新聞)

森友文書改ざん 民主主義の根幹揺らぐ(2018/03/13東京新聞)

社説 原発事故と裁判 福島の「闘い」 今も続く(2018/03/12ヒロシマ平和メディアセンター)

避難、今も7万3千人 東日本大震災7年(2018/03/11朝日新聞)

森友文書、項目ごと消える 貸付契約までの経緯(2018/03/09朝日新聞)

社説[森友文書疑惑]「捜査」を口実にするな(2018/03/07沖縄タイムス)

森友問題で1000人が抗議 国税庁周辺 佐川長官罷免求める(2018/03/04東京新聞)

女性議員、日本は158位 「輝く社会」目標達成せず(2018/03/03東京新聞)

筆洗/「権力は腐敗しがちであり、絶対権力は絶対に腐敗する」(2018/03/01東京新聞)

左とん平さん死去 「時間ですよ」(2018/02/26朝日新聞)

(社説)米国の銃規制 若者の声を受け止めよ(2018/02/25朝日新聞)

102歳の自殺 原発事故のもつ罪深さ(2018/02/24東京新聞)

世界最大の水中洞窟にマヤの神殿跡、古代ゾウも/水中に保存されていた1万年以上の歴史(2018.02.21ナショナルジオグラフィックス)

首相、責任回避躍起 答弁の「軽さ」露呈(2018/02/22琉球新報)

 

「アベ政治を許さない」金子兜太さんが文字に込めた怒り(2018/02/21朝日新聞)

 

<社説>高校新指導要領案 愛国主義的な教育避けよ(2018/02/18東京新聞)

 

未知の元素をつかまえろ!(ナショナルジオグラフィックス)

(声)石牟礼さんに思考の意味教わる(2018/02/14朝日新聞)主婦 北川はるか(岐阜県 65)

「辺野古 基地いるのか」 久間元防衛相、軍事技術進展理由に(2018/02/13琉球新報)

奨学金破産、延べ1.5万人 親族半数、連鎖招く 5年で(2018/02/12朝日新聞)

(書評)『核兵器と原発 日本が抱える「核」のジレンマ』 鈴木達治郎〈著〉(2018/02/11朝日新聞)

 

9条改正論議 切迫性欠く自衛隊明記(2018/02/10東京新聞)

絶叫マシン解体「更に悲しい」 閉園のスペースワールド(2018/02/09朝日新聞)

天風録 『ヘリの音』(2018/02/08ヒロシマ平和メディアセンター)

(社説)核戦略と日本 これが被爆国の談話か(2018/02/07朝日新聞)

自衛隊肥大化  「専守防衛」基本忘れずに(2018/02/06京都新聞)

(社説)米国の核戦略 歴史に逆行する愚行(2018/02/04朝日新聞)

被爆地に衝撃 「無知」に危機感(2018/02/03琉球新報)

安倍政権の緩みとおごり 謙虚の掛け声がむなしい(2018/01/31琉球新報)

憲法国会、議論は低調 あるべき姿・平和主義、かわす首相(2018/01/26朝日新聞)

(天声人語)人間の時間、火山の時間(2018/01/25朝日新聞)

(声)憲法9条に私は墨を塗らない(2018/01/24朝日新聞)無職 佐藤雄一郎(千葉県 81)

(社説)憲法70年 際立つ首相の前のめり(2018/01/23朝日新聞)

トランプ氏「うそ」1年で2千回(2018/01/22京都新聞)

[木村草太の憲法の新手](72)デマとの対峙 真実曲げる主張、検証が重要 受け手は見極める力を(2018/01/21沖縄タイムス)

メキシコの水中洞窟、世界最大と判明 古代文明の痕跡も(2018/01/19CNN)

放射線量8マイクロシーベルトも(2018/01/18京都新聞)

ドイツの脱原発とエネルギー転換の現状(じゅん / 2018年1月14日みどりの1kWh)

核兵器廃絶へ「希望・活力が武器」 ICAN事務局長、広島で若者に(2018/01/16朝日新聞)

(社説)科学者の姿勢 湯川日記の示唆に思う(2018/01/14朝日新聞)

ニッポンの大問題 もはや環境途上国(2018/01/09東京新聞)

(改憲の足音:1)絵を描く未来、奪った戦争 学生の遺作語る、異論封じた時代(2018/01/08朝日新聞)

 


自然エネルギーへ

まさにその通りだと思うマハトマ・ガンディーの言葉
ガンジーの碑文に刻まれた「七つの社会的罪」(Seven Social Sins)からの4つ

理念なき政治(Politics without Principles)
人格なき学識(Knowledge without Character)
道徳なき商業(Commerce wihtout Morality)
人間性なき科学(Science without Humanity)

bians


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