米探査機、最も遠い天体へ 冥王星の先、13年かけ到達(2018/12/27東京新聞)
【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ニューホライズンズ」が2019年1月1日、探査機としては史上最も遠い天体に接近、観測する。

国会に説明なく、憲法軽視 IWC脱退 早大・水島朝穂教授(2018/12/27東京新聞)
国際機関への加盟の根拠となる条約の締結について、憲法七三条は、事前もしくは事後の国会承認が必要としている。

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科学の楽しさ伝え190年、英国 「クリスマスレクチャー」(2018/12/27東京新聞)
【ロンドン共同】英国の科学研究機関、英王立研究所が主催し、193年前から毎年クリスマス時期に開かれる子ども向け科学実験講座「クリスマスレクチャー」が26日、英BBCテレビで放映された。

IWC脱退表明 これで捕鯨を守れるか(2018/12/27東京新聞)
「IWCよ、さらば」−。自国の主張が入れられなければ席を蹴る。まるで戦前か、トランプ流。

トランプ氏がイラク電撃訪問 就任後初、夫人も同行(2018/12/27琉球新報)
【ワシントン共同】トランプ米大統領は26日、イラク中西部アンバル州のアサド空軍基地を事前公表なしに訪問し、駐留米兵を激励した。

比産バナナに残留農薬 厚労省検査、入荷遅れ懸念も 沖縄県内では確認されず(2018/12/27琉球新報)
フィリピン産バナナから基準値を超える残留農薬が検出され、厚生労働省は11月末から食品衛生法に基づく輸入バナナの全ロット検査命令を出している。

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(声)沖縄の痛み、真に寄り添うとは(2018/12/27朝日新聞)無職 能野マリ(埼玉県 68)
五十数年前、親の仕事の関係で1年ほどハワイに滞在したことがある。そこで通った語学学校には米国統治下の沖縄から来た10、20代の生徒が多くいた。

廃炉待ち、かさむ維持費 人材育成に懸念の声も 原子力施設(2018/12/27朝日新聞)
廃炉作業を待つ原子力機構の材料試験炉JMTR(茨城県大洗町、5万キロワット)。

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原子力79施設廃止に1・9兆円 費用は国民負担、機構が試算(2018/12/26東京新聞)
国内最大の原子力研究機関「日本原子力研究開発機構」は26日、青森、茨城、福井、岡山4県に保有する原子力関連の79施設を廃止した場合、費用は約1兆9千億円に上るとの試算を公表した。

東電元会長ら3人に禁錮5年求刑 原発事故、強制起訴公判(2018/12/26東京新聞)
 福島第1原発事故を巡り、業務上過失致死傷罪で強制起訴された東京電力旧経営陣3人の論告求刑公判は東京地裁(永渕健一裁判長)で・・・

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関電、燃料搬出先提示の断念表明 社長、福井知事に謝罪(2018/12/26東京新聞)
関西電力の岩根茂樹社長は26日、福井県庁で西川一誠知事と面会し、同県内の原発から出た使用済み核燃料を県外に搬出して一時保管する中間貯蔵施設について、

反捕鯨国など、日本脱退に反発 「失望」「ぞっとする」(2018/12/26朝日新聞)
IWC本部がある英国では、日本政府による脱退方針が明らかになった先週から高い関心が払われてきた。

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「政治色」理由に施設を貸し渋る日本 変わり始めた欧米(2018年12月23日朝日新聞)
「美術館の評議員の中には『政治から中立であるべきだ』という声もあったが、何かを展示し

さいたま市、9条俳句掲載へ 作者「諦めず闘って良かった」(2018/12/26東京新聞)
 女性は「一審判決が出た直後に決断してくれればなお良かったが、小さなことでも訴えて諦めずに闘うことで結果が出たことは非常に良かった」とのコメントを出した。

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101兆円予算案 納税者は裏切られた(2018/12/26東京新聞)
来年度の一般会計当初予算案は初めて百兆円を突破し、「消費税増税対策」に名を借りた膨張型となった。

英女王「考え違う相手にも敬意を」(2018/12/26東京新聞)
【ロンドン=沢田千秋】英国のエリザベス女王(92)は25日、恒例のクリスマスメッセージを発表した。

保守層反発の政策も進め…安倍政権6年、死に体回避躍起(2018/12/26朝日新聞)
安倍晋三首相が政権に復帰してから、26日で丸6年になる。

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秋篠宮さま「大嘗祭 既存施設で」提案 陛下退位意向後 宮内庁に複数回(2018/12/26東京新聞)
政府は宗教色が強い大嘗祭を国事行為とはしないが「皇位継承に伴う重要な皇室行事」と位置付け、公費支出を決めた。

<社説>子どもの貧困対策 次世代への投資が大切だ(2018/12/26琉球新報)
沖縄の子どもの貧困は極めて深刻な状況にある。貧しさ故にハンディを背負わされる子どもを1人でも減らすよう、あらゆる方策が必要だ。

プラネタリウム協会に日本人会長(2018/12/26京都新聞)
科学技術館の木村かおるさん
世界最大のプラネタリウム関係者団体「国際プラネタリウム協会」の次期会長に、・・・

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インドネシア、揺らぐ多宗教 イスラム以外に不寛容、少数派へテロや襲撃(2018/12/26朝日新聞)
東南アジアの主要国でも特にイスラム教徒の割合が大きいインドネシアで、ほかの宗教への不寛容が広がっている。

ドイツ政治の潮流 メルケル流を忘れずに(2018/12/25東京新聞)
ドイツの保守与党党首がメルケル首相(64)からクランプカレンバウアー氏(56)に代わった。「メルケル流保守」とは何だったか、どう引き継がれるのか。

岐阜で豚コレラ6例目、感染拡大 7500頭の殺処分を開始(2018/12/25東京新聞)
 政府は同日、首相官邸危機管理センターに情報連絡室を設置。

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(特派員メモ バトビレール)戦場のクリスマス(2018/12/25朝日新聞)
1914年の聖夜のこと。仏東部の塹壕(ざんごう)で「きよしこの夜」を歌った独軍兵士がいた。

(WEBRONZA)本当に後戻りできないものは(2018/12/25朝日新聞)
米軍普天間飛行場の移転先、沖縄県名護市辺野古沿岸部への土砂投入が14日、始まりました。茶色に濁る海を見るにつけ、「とうとう」と心が痛みます。

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(声)愛のない国の大人の責任とは(2018/12/25朝日新聞)主婦 伊達智子(愛知県 59)
前沖縄県知事、翁長雄志氏の言葉通り、この国には「愛がない」。戦後復興の名のもとに推し進められた高度成長は、・・・

海自艦で自殺、パワハラか 上官、暴言の疑い 補給艦「ときわ」(2018/12/25朝日新聞)
海上自衛隊横須賀基地(神奈川県)の補給艦「ときわ」で男性3等海尉(32)が自殺し、海自による乗員へのアンケートに、・・・

「まつりと同じ苦しみや過労死なくす」 高橋さんの母、命日に手記(2018/12/25朝日新聞)
 広告大手、電通の新入社員で3年前のクリスマスに過労自殺した高橋まつりさん(当時24)の母幸美(ゆきみ)さん(55)が、まつりさんの命日の25日にあわせて手記を公表した。

米国防長官代行にシャナハン氏 トランプ氏怒り、退任前倒し(2018/12/24東京新聞)
【ワシントン共同】トランプ米大統領は23日、マティス国防長官の辞任表明を受け、・・・

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放射能測定マップ反響 自費出版、異例1万部準備(2018年12月22日東京新聞)
福島第一原発から放出された膨大な放射性物質が、どんなルートで流れて汚染拡大につながったのか図表付きで解説。

両陛下が見つめた時代の一歩先 こどもの国に込めた思い(2018/12/24朝日新聞)
結婚前の天皇、皇后両陛下が、全国から寄せられるお祝い金の使い道として、子どもたちのために何かできないかと話し合ったことが紹介されました。

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(政治断簡)「考えるな」に誘惑されて 編集委員・高橋純子(2018/12/24朝日新聞)
 でたらめなやり方で出入国管理法が改正され、沖縄では辺野古沖への土砂投入が迫っていた。

(世界発2018)南ア、ペンギン危機 20年で7割減、絶滅回避へ保護活動(2018/12/24朝日新聞)
11月中旬。ケープタウン中心部から車で1時間ほど離れた場所にあるケープペンギンの繁殖地、ボルダーズビーチを訪ねた。

(声)IWC脱退、是非は民意を問え(2018/12/24朝日新聞)無職 安藤勝志(静岡県 76)
政府は国際捕鯨委員会(IWC)から脱退する意思を固めたという。

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空母化が政治主導とは!(2018/12/24東京新聞)
自民党の国防族議員に会った。彼は「空母化は政治主導だ」と断言。自民党国防部会は今年五月、「多用途運用母艦」という名前の空母の保有を盛り込み、大綱提言をまとめた。

週のはじめに考える 断頭台を捨てるまで(2018/12/24東京新聞)
時計の針を戻してみます。人権宣言の国であることを思えば意外な気もしますが、フランスは一九七〇年代、西ヨーロッパでは唯一、昔ながらの死刑制度を残す国になっていました。

仏デモ、6週連続も縮小(2018/12/24京都新聞)
クリスマス前、死者10人に【パリ共同】フランスでマクロン政権に抗議する黄色いベスト運動の一斉デモが22日、6週連続で行われた。

「戦略的必要性ない」 在沖海兵隊に元米軍高官言及 90年代分析 日本の経費負担好都合(2018/12/24琉球新報)
同氏は1990年代初頭に米海兵隊大学校(バージニア州)の責任者を務めていた際に、

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<社説>大統領宛請願署名 米政府は工事中止指示を(2018/12/24琉球新報)
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設の工事を県民投票まで止めるよう求めるホワイトハウスの請願サイトの署名が目標の10万筆を突破した。

地震なく津波、222人死亡 噴火、海底地滑りか インドネシア(2018/12/2朝日新聞)

本人確認ネットで完結 リキッド社 日本初、利便性向上(2018/12/23琉球新報)
県出身の久田康弘社長が創業したベンチャー企業のリキッド(東京)は、ネット上で本人確認を完結するサービス「LIQUID eKYC」(リキッド イーケイワイシー)の提供を12月から開始した。

インドネシア、津波で62人死亡 火山噴火による海底土砂崩れ(2018/12/23東京新聞)
【ジャカルタ共同】インドネシア・ジャワ島とスマトラ島の間にあるスンダ海峡で22日夜、津波が発生し、国家災害対策庁によると少なくとも62人の死亡が確認された。

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平成が戦争のない時代として終わろうとしていることに 心から安堵 天皇陛下85歳(2018/12/23東京新聞)
 天皇陛下は二十三日、八十五歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち、皇居・宮殿で記者会見に臨み、戦争と戦後日本の歩みを振り返りながら……

最大級のサンゴ礁、ピンチ 沖縄・八重干瀬、10年で7割減 16年の高水温で白化進む(2018/12/23朝日新聞)
国の天然記念物に指定されている日本最大級のサンゴ礁群「八重干瀬(やびじ)」(沖縄県・宮古島沖)で、生きたサンゴが激減していることが・・・

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(「沖縄」を考える 土砂投入)基地押し付けているのは誰 岸政彦さん(2018/12/23朝日新聞)
25年間沖縄に通い、沖縄戦体験者の生活史を聞き取ってきた経験からいえば、今回のことは、沖縄の人の心の中に土砂を入れていくようなものだと受け止めています。

放射能測定マップ反響 自費出版、異例1万部準備(2018/12/23東京新聞)
 東京電力福島第一原発事故による放射能汚染の状況を調べてきた市民グループ「みんなのデータサイト」が十一月に発行した本「図説17都県 放射能測定マップ+読み解き集」が売れている。

(社説)防衛費の拡大 米兵器購入の重いツケ(2018/12/23朝日新聞)
 安倍政権による2019年度の当初予算案で、防衛費が5兆2574億円に膨らんだ。今年度当初より1・3%増え、5年連続で過去最大だ。

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(時時刻刻)特捜、特別背任に急転換 「虚偽記載は形式犯」批判に反発 ゴーン前会長再逮捕(2018/12/22朝日新聞)
 日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者(64)が「特別背任」で、みたび逮捕された。

防衛費5兆2574億円、5年連続最大更新 「空母化」や長距離ミサイル(2018/12/22朝日新聞)
2019年度当初予算案の防衛費には、海上自衛隊の「いずも」型護衛艦を事実上、「空母」化するための調査研究費が盛り込まれた。

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沖縄振興費3010億円 県通さず市町村に支出も(2018/12/22朝日新聞)
2019年度の沖縄振興費は3010億円とした。18年度と同額だが、県を通さず直接市町村を支援する新制度を盛り込んだ。

(社説)米シリア撤退 戦略なき独断の危うさ(2018/12/22朝日新聞)
自国の兵士に犠牲を出したくないという思いは理解できる。米軍が他国の領土にいつまでもとどまり続けることが望ましいともいえない。

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(古典百名山:47)エミール・デュルケーム「自殺論」 大澤真幸が読む(2018/12/22朝日新聞)
このことに気づいたデュルケームは、あと三年で十九世紀が終わるという年に公刊された本書で、自殺を規定する社会的要因を基準に自殺は三つのタイプに分けられると論じた。

シー・シェパード創設者が非難 「日本は海賊捕鯨国になった」(2018/12/22東京新聞)
【ロサンゼルス共同】反捕鯨団体「シー・シェパード」の創設者ポール・ワトソン容疑者=国際手配中=は21日までに・・・

ガザで16歳少年ら3人死亡 イスラエル抗議デモに軍が発砲(2018/12/22東京新聞)
イスラエル軍の銃撃を受けた16歳の少年らパレスチナ人3人が死亡、救急隊員や地元記者を含む40人以上が負傷した。パレスチナのメディアが伝えた。

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兵器ローン残高5兆3600億円 軍事一体化へ 米製品大量購入(2018/12/22東京新聞)
二〇一九年度の防衛予算案は五兆二千五百七十四億円で、五年連続で過去最高を更新した。米政府を通じて兵器を購入する・・・

アフガン駐留米軍、半減へ(2018/12/21京都新聞)
数カ月以内に7千人、米紙報道【ワシントン共同】米紙ニューヨーク・タイムズは20日、トランプ政権が数カ月以内にアフガニスタンから米兵約7千人を削減する方針と報じた。

香山リカさん講演中止、京都弁護士会が声明「民主主義の維持を」(2018/12/21京都新聞)
同市は、香山さんの講演会に対して、「日の丸の服を着て行ってもいいか」など計6件の電話などがあり、・・・

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南極の素粒子観測に高評価(2018/12/21京都新聞)
米科学誌サイエンスは20日付電子版で、今年の科学ニュースを選ぶ「2018年の大発見」を発表。

大量雇い止め 日系人は置き去りか(2018/12/21東京新聞)
 シャープ亀山工場の日系外国人の大量雇い止めは、十年前のリーマン・ショックで起きた事態と重なる。

海が泣いている 石川文洋さん、辺野古を撮る(2018/12/21東京新聞)
 沖縄の米軍基地がベトナム人の犠牲に関わっていることに私は心を痛めた。

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マティス米国防長官、2月で辞任 トランプ氏と見解不一致(2018/12/21東京新聞)
【ワシントン共同】トランプ米大統領は20日、マティス国防長官が来年2月末で辞任するとツイッターで発表した。

日本の米基地決定権、疑う プーチン氏、辺野古挙げ(2018/12/21朝日新聞)
 プーチン氏は、米軍基地問題について「日本が決められるのか、日本がこの問題でどの程度主権を持っているのか分からない」と指摘。

検察幹部「はしご外された」 ゴーン前会長今後の動きは(2018/12/21朝日新聞)
ゴーン前会長の事件で認められなかったのは再逮捕後の勾留延長であり、全く同じケースではない。

人間切りが恐れた常識とは ゴーン前会長の告白に思う(2018/12/21朝日新聞)
ゴーン氏の日産社長就任によって、日産の多くの工場が閉鎖され、2万人を超す従業員が解雇され、その上で日産は奇跡の業績回復を果たした。

(声)辺野古問題、行動しよう私から(2018/12/21朝日新聞)会社員 下京敏春(鹿児島県 62)
政府は14日、沖縄県名護市辺野古の沿岸部への土砂投入を強行した。テレビでその様子を見ていた私は夕方、地元の繁華街で抗議のスタンディングを1人で行った。

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(耕論)メルケル時代の終わり ヨッヘン・ビットナーさん、パウル・ノルテさん、浜矩子さん(2018/12/21朝日新聞)
■異常な時代に雄弁さ欠く ヨッヘン・ビットナーさん(独紙ツァイト・政治エディター)

日本、IWCから脱退へ 30年ぶり商業捕鯨再開向け(2018/12/20東京新聞)
政府が約30年ぶりの商業捕鯨の再開に向け、クジラの資源管理を担う国際捕鯨委員会(IWC)から脱退する方針を固めたことが20日、分かった。

来春米寿、名物ママさん アマチュア演奏家励まし15年(2018/12/20東京新聞)
 クラシックを中心にアマチュアが演奏を披露するコンサートが、東京都内の喫茶店で十五年間、続いている。

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核ごみ処分場誘致派、町長に現金 鹿児島、09年に1千万円(2018/12/20東京新聞)
 原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場の誘致を過去に検討した鹿児島県南大隅町の森田俊彦町長は20日、・・・

(男女格差 110位の国で:上)女性経営者の壁、壊そう(2018/12/20朝日新聞)
 世界経済フォーラム(WEF)が18日に公表した、今年のジェンダーギャップ(男女格差)国別ランキング。日本の男女格差の大きさは149カ国中110位と、先進国で最下位レベルでした。

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(社説)女性差別 「変える」意思を持とう(2018/12/20朝日新聞)
 この国を覆うガラスの天井は、ことのほか分厚い。そのうえ頭上だけでなく、足場も一段低くしつらえられている。

「専守」の歯止め、どこへ 新防衛大綱と中期防(2018/12/19東京新聞)
新しい防衛大綱と中期防には「いずも」型護衛艦の事実上の空母化や防衛予算の増額が明記された。

報道関連の記者犠牲、今年80人 8%増、国境なき記者団(2018/12/19東京新聞)
【パリ共同】国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(本部パリ)は18日、世界で今年1年間(1月1日〜12月1日)に報道に関連して死亡した記者・・・

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辺野古停止署名、10万筆に ローラさんも呼び掛け 米政府、回答へ(2018/12/19東京新聞)
 米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設に伴う名護市辺野古(へのこ)の新基地建設を巡り、・・・

辺野古訴訟で沖縄県上告 工事差し止め却下不服(2018/12/19東京新聞)
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設を巡る訴訟で、沖縄県は19日、国の工事差し止めを認めなかった福岡高裁那覇支部判決を不服として、最高裁に上告した。

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「森友幕引きに危機感」 近畿財務局OBの4人語る(2018/12/19朝日新聞)
財務省はこの日の交渉記録は見つかっていないとしている。伊藤邦夫さん(76)は「財務局の姿勢が変わる一番大事なところ。考えられない」と言った。

男女格差、改善遅れ 149カ国中、日本110位 政治・経済分野、順位下がる(2018/12/19朝日新聞)
 ジェンダーギャップ(男女格差)の大きさを国別に順位づけした世界経済フォーラム(WEF)の2018年の報告書が18日に公表された。

(社説)安保法後の防衛大綱 軍事への傾斜、一線越えた(2018/12/19朝日新聞)
見過ごせないのが、自衛隊の打撃力の格段の強化だ。憲法9条のもと、日本は専守防衛を原則としている。

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(声)今年の漢字、それは「離」だ(2018/12/19朝日新聞)再任用教員 伊藤昌之(三重県 61)
今年の漢字は「災」と発表された。安倍晋三首相は「転」を選んだという。私は「離」を推したい。理由は二つある。

地方議員も「多様性もっと」 政治の男女格差が日本125位、思いは(2018/12/19朝日新聞)
世界経済フォーラムが18日に公表した今年のジェンダーギャップ(男女格差)ランキング。

迫撃砲弾落下、発射方角誤る 通報遅れも、陸上幕僚長が謝罪(2012/12/18東京新聞)
 陸上自衛隊は18日、饗庭野演習場(滋賀県高島市)から発射された81ミリ迫撃砲弾が隣接する国道付近に落下、・・・

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COP24 実行へ、準備は整った(2012/12/18東京新聞)
ポーランドのカトウィツェで開かれたCOP24は、パリ協定の実施ルールを採択し、温室効果ガス削減レースの舞台は、整った。

平和ないと生きられない 9条なりきりソング作曲・タマ伸也さん(2012/12/18東京新聞)
 憲法9条に口があれば、こう問いかけるはずだ。「私はあなたの平和がなければ とても一人では生きていけません」

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<社説>22年普天間返還困難 たちの悪い責任転嫁だ(2012/12/18琉球新報)
政府が何度も約束を破るわけを見定める時だ。岩屋毅防衛相は2022年度とされる米軍普天間飛行場の返還は「困難」と述べた。

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りゅうちぇる、アジカンのGotch、芥川賞作家の平野啓一郎さんも 辺野古署名に著名人も続々、賛同 ホワイトハウス請願(2012/12/18琉球新報)
署名を呼び掛けるメッセージを再投稿(リツイート)したり、自身が署名したことを報告したりしている著名人は、・・・

原発輸出政策、総崩れ 企業の投資慎重 安全基準強化(2012/12/18朝日新聞)
官民による「原発輸出」で最も実現性が高いとされた英国での計画が行き詰まった。計画を手がける日立製作所の中西宏明会長が17日、このままでは計画を進められないとの考えを表明。

原子力村は「伏魔殿」 政産官学労の隅々まで巣くった(2018/12/17朝日新聞)
「原子力村」。私がその言葉を初めて記事に使ったのは、朝刊の連載「神話の陰に」の1回目(2011年5月25日)だった。

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100年続くスーパー、こうして潰れました 社長の回顧(2018/12/17朝日新聞)
「100年以上続いた店を自分の代で終わらせてしまった」・・・韮崎市出身。

「脱ロシア」、国内正教会統一 来月にも独立承認へ ウクライナ(2018/12/17朝日新聞)
キリスト教東方正教会でロシア正教会の管轄下におかれてきたウクライナの教会独立に向け、同国で別々に活動してきた複数の正教会が15日、・・・

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ミナミ、帝王はドラッグストア 「爆買い」で出店加速(2018/12/17朝日新聞)
 大阪市中心部・ミナミで、ドラッグストアの出店の勢いが止まらない。インバウンド(訪日外国人客)の大量買いを当て込む。

日立、英原発計画を凍結へ 安倍政権輸出案件、全て暗礁に(2018/12/17東京新聞)
 日立製作所が、英国での原発新設計画を凍結する方向で調整していることが16日、分かった。

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「国民はだまされている」 森友問題・籠池被告ら懇談会 水戸(2018/12/17東京新聞)
懇談には、安倍首相を支援する保守系団体の日本会議を取材した著書「日本会議の研究」で知られる著述家の菅野完(たもつ)さんに加え、会場となった県護国神社の佐藤昭典宮司も参加した。

福井の大飯原発、鍵を不適切管理 核物質防護違反で規制委が注意(2018/12/17東京新聞)
 原子力規制委員会は17日、関西電力が大飯原発(福井県)で、核物質防護区域などの出入り口の鍵を管理者以外の関電社員と、・・・

STOP辺野古工事 米大統領に届け 「署名を」沖縄ルーツ ハワイの4世(2018/12/17東京新聞)
 署名集めを始めたのは、作曲家ロブ・カジワラさん(32)。母方が沖縄県中城(なかぐすく)村の出身で、沖縄の文化や歴史に触れるため、たびたび来県している。

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内閣支持率下落 政権の強引手法 反感 入管法、与党支持者も異論(2018/12/17東京新聞)
安倍内閣の支持率が共同通信社の世論調査で42・4%に落ち込み、不支持の44・1%と逆転した。

米原子力艦の放射線監視施設劣化 3県で12棟、規制委調査(2018/12/17東京新聞)
米軍の原子力艦が寄港する神奈川、長崎、沖縄の3県の米軍基地内や周辺で事故に備え国が設置している放射線監視装置に関し、・・・

(声)語りつぐ戦争 焼け野原で父を燃やした日(2018/12/17朝日新聞)無職 一木文子(栃木県 85)
国民学校6年生だった45年4月15日、川崎大空襲の夜です。防空壕(ごう)の外で見張っていた父が「敵機だ!」と叫んだ直後、爆音と振動と悲鳴。

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音楽で人間性取り戻す ヨーヨー・マ、3度目の「無伴奏」録音(2018/12/17朝日新聞)
 クラシック音楽の最高峰の一つとされるJ・S・バッハの「無伴奏チェロ組曲」全6曲を、中国系米国人の世界的チェロ奏者、ヨーヨー・マ(63)が録音した。

森林と人権守るチョコレートを ベルギー政府とチョコ業界が署名(2018/12/17琉球新報)
【ブリュッセル共同】チョコレートで有名なベルギーのチョコ業界や政府、非政府組織(NGO)などは17日までに、・・・

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イタリアでアルゲリッチ音楽祭 テーマは「大分からローマへ」(2018/12/17琉球新報)
【ローマ共同】世界的ピアニストのマルタ・アルゲリッチさんが総監督を務める「別府アルゲリッチ音楽祭」の20周年を記念し、同音楽祭のローマ公演が16日開かれた。

少年法を18歳未満に? 教育での立ち直りこそ(2018/12/17東京新聞)
国会での参考人の言葉に耳を傾けてほしい。<今の少年法は非常にうまく機能している。世界的に見ても、日本の少年犯罪率は非常に低い。

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「誰もが夢見てもいい社会に」 施設出身者、推薦入試で青学大に(2018/12/16東京新聞)
「夢じゃないよね?」。昨年十一月、桜井さんは合格通知を手に、施設職員らと泣きながら喜んでいた。

エチオピア、民族衝突21人死亡 61人が負傷(2018/12/16東京新聞)
【ナイロビ共同】エチオピア南部で13〜14日、最大民族オロモ人と少数派ソマリ人が衝突し、少なくとも21人が死亡、61人が負傷した。

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<社説>辺野古へ土砂投入 第4の「琉球処分」強行だ(2018/12/16琉球新報)
この光景は歴史に既視感を覚える。沖縄が経験してきた苦境である。政府は、名護市辺野古沿岸に米海兵隊の新基地を造るため埋め立て土砂を投入した。

(2030 SDGsで変える)プラごみ、深刻 日本近海や河川、世界的多さ(2018/12/16朝日新聞)
安さと便利さから大量に使われているプラスチックが、海を脅かしている。

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「黄色いベスト」、EU改革に影 「反マクロン」デモ、5週連続(2018/12/16朝日新聞)
燃料税の引き上げ方針をきっかけにフランス全土に広がったジレジョーヌ(黄色いベスト)の大規模デモが、15日も各地で繰り広げられ、5週連続となった。

(声)辺野古は我々「民」の問題だ(2018/12/16朝日新聞)主婦 川江亜希子(大阪府 28)
「『沖縄』を考える 土砂投入を前に」の初回(2日本紙)、岡山県在住の作家あさのあつこさんの言葉に心から共感した。以前は沖縄のために何かしなくてはと考えていたそうだ。

辺野古守りたい、託す灯 移設反対、ろうそくで訴え14年 地元の5人家族(2018/12/16朝日新聞)
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前で15日夜、ろうそくに火が灯(とも)された。

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「一杯のかけそば」から貧困たたきへ 平成の相は険しく(2018/12/16朝日新聞)
――大みそかの夜、2人の男の子を連れた母親が、かけそば1人前を遠慮がちに注文する。

沖縄知事、土砂投入の辺野古視察 「絶対に諦めない」と決意(2018/12/15東京新聞)
 沖縄県の玉城デニー知事は15日、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先、名護市辺野古の土砂投入現場を視察し「県として取り得る対抗手段はしっかり講じていく」と強調した。

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辺野古に土砂 民意も法理もなき暴走(2018/12/15東京新聞)
 群青の美(ちゅ)ら海とともに沖縄の民意が埋め立てられていく。辺野古で政権が進める米軍新基地建設は法理に反し、合理性も見いだせない。

米、ホームレスの少女キャラ登場 教育番組セサミストリート(2018/12/15東京新聞)
【ニューヨーク共同】米国の幼児向け教育番組「セサミストリート」を制作する非営利団体「セサミ・ワークショップ」は14日までに、ホームレス家庭の7歳の少女のキャラクター「リリー」を番組に登場させると発表した。

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政府妨害で紙買えず ベネズエラ有力紙、止まった輪転機(2018/12/15朝日新聞)
 南米ベネズエラの有力紙で、果敢な政権批判を続けてきた「エルナシオナル」が、14日付の紙面を最後に75年続いた新聞印刷を終えた。

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(時時刻刻)民意黙殺、越えた一線 辺野古、土砂投入を強行(2018/12/15朝日新聞)
「民意をないがしろにし、県の頭越しに工事を進めることは、法治国家そして民主主義国家において決してあってはならない。

玉城知事「胸をかきむしられる」 辺野古の土砂投入視察(2018/12/15朝日新聞)
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画をめぐり、玉城デニー知事が15日、海への土砂投入が始まった名護市辺野古を視察した。

透ける「防災7兆円」 相次ぐ災害、景気対策の面も(2018/12/15朝日新聞)
 政府は14日、2020年度までの3年間に講じる総事業費約7兆円規模の「国土強靱(きょうじん)化」の緊急対策を決定した。

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(社説)辺野古に土砂投入 民意も海に埋めるのか(2018/12/15朝日新聞)
 「辺野古ノー」の民意がはっきり示された県知事選から2カ月余。沖縄の過重な基地負担を減らす名目の下、新規に基地を建設するという理不尽を、政権は力ずくで推進している。

(書評)『魂に息づく科学 ドーキンスの反ポピュリズム宣言』 リチャード・ドーキンス〈著〉(2018/12/15朝日新聞
宗教やテロも「自分で考える」リチャード・ドーキンスと言えば、『利己的な遺伝子』という書物を著したことで有名だ。

僕が「ネトウヨ」と決別した理由 翁長前知事の次男(2018/12/15朝日新聞)
 米軍普天間飛行場の移設先、辺野古沿岸への土砂投入が14日、始まった。

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 KIJI LIST backpoint nextNEWS LIST
20182019
102
2018/12/15sankaku12/27
news

IWC脱退表明 これで捕鯨を守れるか(2018/12/27東京新聞)

さいたま市、9条俳句掲載へ 作者「諦めず闘って良かった」(2018/12/26東京新聞)

(声)愛のない国の大人の責任とは(2018/12/25朝日新聞)主婦 伊達智子(愛知県 59)

放射能測定マップ反響 自費出版、異例1万部準備(2018/12/23東京新聞)

海が泣いている 石川文洋さん、辺野古を撮る(2018/12/21東京新聞)

「専守」の歯止め、どこへ 新防衛大綱と中期防(2018/12/19東京新聞)

原子力村は「伏魔殿」 政産官学労の隅々まで巣くった(2018/12/17朝日新聞)

<社説>辺野古へ土砂投入 第4の「琉球処分」強行だ(2018/12/16琉球新報)

<社説>今日辺野古土砂投入 傍若無人の一語に尽きる(2018/12/14琉球新報)

さらば太陽圏 ボイジャー2号、旅立ち41年(2018/12/12朝日新聞)

市民叫び 封じる国 土砂積み込み再開 「地方自治 殺された」 涙の訴えも次々排除(2018年12月8日琉球新報)

漁業・水道・種子 誰のための改革か(2018/12/06東京新聞)

(リレーおぴにおん)火のいざない:2 「原子の火」、怖いのは人の欲 高村薫さん(2018/12/05朝日新聞)

地方は国に従え、間違ってる あさのあつこさんと沖縄(2018/12/04朝日新聞)

犬猫の殺処分、愛護団体が2万匹超救う 無理重ねて努力(2018/12/02朝日新聞)

新小型原発、開発へ 温暖化対策を名目に経産省(2018/12/01東京新聞)

<科学編>火星の成り立ち 探査機がせまる(2018/11/30東京新聞)

 

CO2濃度、17年過去最高に(2018/11/25京都新聞)

ドイツ人作家、被爆証言を短編アニメに 題材は「お盆」(2018/11/23朝日新聞)

(評・音楽)ポール・マッカートニー@両国国技館 走りきるレジェンドに熱狂(2018/11/19朝日新聞)

日本 プーチン氏の術中に 前モスクワ支局長・常盤伸(2018/11/16東京新聞)

<税を追う>(1)かすむ専守防衛 官邸主導で攻撃兵器選定(2018/11/13東京新聞)

<社説>5年内運用停止ほご また化けの皮が?がれた(2018/11/12琉球新報)

「ジュゴンの生命を脅かす」 浮具の設置作業に市民らが抗議 名護市辺野古沿岸部(2018/11/09琉球新報)

洞窟に4万年前の野生牛壁画(2018/11/08京都新聞)

<原発のない国へ 全域停電に学ぶ> (3)復旧加速 揚水発電に光(2018/11/06東京新聞)

<社説>辺野古工事再開 「寄り添う」とは真逆だ(2018/11/02琉球新報)

安田純平さんが非難される点は何もない(2018/11/01朝日新聞)

エチオピア、初の女性大統領 閣僚でも半数登用(2018/10/28東京新聞)

子ども帰還見合わせ要請 国連報告者「年間1ミリシーベルト以下に」(2018/10/26東京新聞)

<社説>明治150年式典 礼賛よりも反省すべきだ(2018/10/24琉球新報)

九州の太陽光 「潜在力」が示された(2018/10/21東京新聞)

日本、また核禁止条約に触れず 国連廃絶決議案、失望広がる(2018/10/19東京新聞)

辺野古基地問題 民意再び無視するのか(2018/10/18東京新聞)

「この国は変わってない、ダメだ」前東海村長が抱く不安(2018/10/17朝日新聞)

消費増税表明 無駄遣いをまず止めよ(2018/10/16東京新聞)

「いびつな政策の犠牲者」ベトナム人実習生らの相次ぐ死(2018/10/14朝日新聞)

<社説>首相が民意を拒絶 強権国家と変わらない(2018/10/13琉球新報)

加計氏の会見 国政調査権を使わねば(2018/10/10東京新聞)

(書評)『猫の美術史』 デズモンド・モリス〈著〉(2018/10/06朝日新聞)

沖縄・玉城知事が初登庁 翁長氏の辺野古阻止継承(2018/10/04東京新聞)

改憲なんか許さない! 絵本作家61人、条文添え平和願う一冊(2018/10/03東京新聞)

沖縄県知事に玉城氏初当選 辺野古反対、政権打撃(2018/10/01東京新聞)

マハティール氏 平和憲法支持 戦争参加へ改憲「大きな後退」(2018/09/30東京新聞)

改ざんやセクハラ… 麻生氏 引責せず続投(2018/09/28東京新聞)

(社説)「新潮45」休刊 あまりに無責任な対応(2018/09/27朝日新聞)

(フォーラム・声)国会のあり方って? 民主主義の理念どこへ(2018/09/24朝日新聞)

国連総会でアナン氏追悼 多国間主義の信念惜しむ(2018/09/23東京新聞)

安保法成立3年 「専守防衛」踏み外すな(2018/09/19東京新聞)

ポールさんの新譜、初登場1位 36年ぶり、米大統領非難も(2018/09/17東京新聞)

(社説)温暖化防止 「非国家」の活動を力に(2018/09/16朝日新聞)

プーチン氏発言、政府静観 領土交渉「失敗でした、とは言えない」(2018/09/14朝日新聞)

(経済気象台)高すぎる日本の携帯料金(2018/09/11朝日新聞)

週のはじめに考える 権力と向き合う覚悟(2018/09/09東京新聞)

防衛費の要求 危うい歯止めなき膨張(2018/09/06東京新聞)

(社説)自民党総裁選 国民は視野にないのか(2018/09/04朝日新聞)

「翁長雄志は命がけでした」 妻樹子さんが語る壮絶な最期(2018/09/01沖縄タイムス)

防衛白書 地上イージスありきだ(2018/08/29東京新聞)

(社説)大阪市長 学力調査を乱用するな(2018/08/28朝日新聞)

<憲法を見つめて 住民投票の教訓>(上)大阪都構想 規制なき広告、市民分断(2018/08/26朝日新聞)

作業員にプルトニウム付着、茨城(2018/08/25京都新聞)

沖縄の基地負担 本土の知事も共感を(2018/08/24東京新聞)

社説:伊の高架橋崩落  厳しい警告は日本にも(2018/08/23京都新聞)

(社説)地位協定改定 知事会提言受け止めよ(2018/08/22朝日新聞)

猛暑こそ太陽光発電 最高気温更新でも安定(2018/08/20東京新聞)

「福島作業員被ばくと搾取の危険」 国連報告者が対応要求(2018/08/17東京新聞)

終戦の日を前に 国家は国民を守るのか(2018/08/14東京新聞)

「基地建設止める」 沖縄県民大会 断念要求決議(2018/08/12東京新聞)

(書評)『モラルの話』 J・M・クッツェー〈著〉(2018/08/11朝日新聞)

米大准教授「熱意に打たれた」 翁長知事の死去で(2018/08/09東京新聞)

(時時刻刻)核禁拒否、怒る広島 被爆者「政府、誓いに背く態度」(2018/08/07朝日新聞)

被爆73年、広島で平和式典 核なき世界へ役割果たせ(2018/08/06東京新聞)

(異論のススメ)死を考えること 人に優しい社会への一歩 佐伯啓思(2018/08/03朝日新聞)

猛暑でも電力に余力 節電・再生エネが貢献(2018/08/02朝日新聞)

火星、月末に地球大接近(2018/07/30京都新聞)

残る苦悩「これでいいのか」 死刑囚に向き合った人々 オウム死刑執行(2018/07/27朝日新聞)

支持率下がる 政権に厳しい国民の目(2018/07/24東京新聞)

(MONDAY解説)安倍政権、疑惑解明されていないのに 採決強行、「言論の府」の危機 東岡徹(2018/07/23朝日新聞)

(社説)カジノ法成立 賭博大国への危うい道(2018/07/21朝日新聞)

豪雨対応よりカジノ「おかしい」 自由・山本氏「誰のための政治」(2018/07/20東京新聞)

木星の月、一気に増えた 米チームが12個発見(2018/07/18東京新聞)

フランス優勝 サッカーW杯ロシア大会(2018/07/16朝日新聞)

東海第二原発 再稼働の後押しなのか(2018/07/15東京新聞)

(声)自民「宴会」、命の重さ考えたか(2018/07/13朝日新聞)会社員 中村由美(東京都 55)

タイ洞窟、13人全員救出 閉じ込め18日目(2018/07/11東京新聞)

(寄稿)精神世界、無関心な私たち 高村薫(2018/07/10朝日新聞)

政治の「嘘」に対する道徳的不感症が広がっている(2018/07/09朝日新聞)

カジノ法案にトランプ氏の影 きょう参院審議入り(2018/07/06東京新聞)

<北欧に見る「働く」とは>(6) 国民が安心できてこそ(2018/07/02東京新聞)

(書評)『きげんのいいリス』 トーン・テレヘン〈著〉(2018/06/30朝日新聞)

<北欧に見る「働く」とは>(1) 企業は救わず人を守る(2018/06/25東京新聞)

玄海4号再稼働 積もる不安と核のごみ(2018/06/22東京新聞)

首相の答弁、「信号無視話法」 枝野氏との討論、会社員が分析(2018/06/20朝日新聞)

異なる音色、混迷の世界で イスラエル国籍の指揮者バレンボイム氏(2018/06/19朝日新聞)

骨太の方針 甘い見通しが財政壊す(2018/06/16東京新聞)

孤立するアメリカ 破壊のつけは我が身に(2018/06/15東京新聞)

予測不能の両指導者に「賭け」 米メディア(2018/06/12琉球新報)

是枝監督、文科相の祝意を辞退 「公権力とは距離保つ」(2018/06/09朝日新聞)

9条改憲に反対の署名 1350万人分(2018/06/08東京新聞)

カメジロー映画、米映像祭で3位 ドキュメンタリー・歴史部門(2018年6月5日琉球新報)

政治責任、取らぬ政権 首相、麻生財務相の続投明言(2018/06/03朝日新聞)

佐川氏不起訴 これで終わりではない(2018/06/01東京新聞)

うそつきを探せ(2018/05/30東京新聞)

日立の英国原発 国策のツケは国民に(2018/05/29東京新聞)

(語る 人生の贈りもの)鎌田慧:1 路傍の石、輝きとこわさを書く(2018/05/28朝日新聞)

籠池夫妻、10カ月ぶり保釈 首相や昭恵氏に「本当のこと話して」(2018/05/26東京新聞)

森友交渉記録 佐川氏答弁後に廃棄 昭恵氏隠し 鮮明に(2018/05/24東京新聞)

お金無くて腹ぺこ…コソッと相談を 「無料食堂」の挑戦(2018年5月17日朝日新聞)

長崎きのこ雲の背後に黒煙 各地で空襲(2018/05/20琉球新報)

(社説)エネルギー基本計画 めざす姿がずれている(2018/05/18朝日新聞)

(社説)子どもたちへ 火垂るとだるまの教え(2018/05/17朝日新聞)

(社説)首相の答弁 これで疑念は晴れぬ(2018/05/15朝日新聞)

 

 

自然エネルギーへ

まさにその通りだと思うマハトマ・ガンディーの言葉
ガンジーの碑文に刻まれた「七つの社会的罪」(Seven Social Sins)からの4つ

理念なき政治(Politics without Principles)
人格なき学識(Knowledge without Character)
道徳なき商業(Commerce wihtout Morality)
人間性なき科学(Science without Humanity)

bars60

 

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