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■06■プロニティーA/B/Cと正三角形の重心の移動と頂点の移動距離■
pronityA/B/C=60/40/120

中央のグレー部分は2つの正三角形(A.B)の重心が同じ位置の時の立方体の輪郭を示しています。
A.Bの重心(a0.b0)が離れたとき、空間の関係はこのようになります。

正三角形A.Bの重心(a0.b0)の距離が(x)離れたときの立方体の手前と奥の頂点の移動数値

a0.b0が距離(x)とする時、立方体の手前の頂点b4と奥の頂点a4、そして正三角形Cの重心であるc0は(x)の距離とプロニティーの比例数によって求めることが出来ます。

pronityA/B/C=60/40/120
a0.b0=x
●c0.a0=xC/B● ●c0.b0=xC/A●
●c0.a4=xC/{A+(A-B)}● ●C0.B4=xC/{B-(A-B)}
x=6 c0.b0=6*120/60=12 c0.a4=6*120/{60+(60-20)}=720/80=9
c0.b4=6*120/{40-(60-40)}=720/20=36
a0.b0=6 a4.b0=12-9=3 c0.a4=9 a0.b4=36-(6+3+9)=18



正三角形A/B/Cの3つの重心の距離関係

プロニティーの関係にある3つの正三角形の重心(a0.b0.c0)の相対距離は(a0.b0)が(c0)の位置を決定し(a0.c0)が(b0)を、(b0c0)が(a0)の位置を決定します。

pronityA/B/C
a0.b0=x b0.c0=y c0.a0=z
x=zB/C y=xC/A z=xC/B
x=yA/C y=zB/A z=yA/B

 

Copyright (C) 2010 Masaki Matsuura. All rights reserved.


 

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*PDF書類では図形を拡大して鮮明に見ることが出来ます



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