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■34■プロニティーA/Bの連続整数の循環と線分の関係■

プロニティー循環の数と線分
1から8までの連続整数の循環<2つの数の積を差で割った数の連鎖>

pronityA/B/C
Cを分子、1からAまでを順に分母とする連鎖

 

2つの数A.Bの積を差で割ることでCが生まれ、同様にCとAからDが、CとDからEが、CとEからFが生まれ、CとFでCに循環する。この関係は1と2では1回、2と3では2回、3と4では3回と言うように増えていく。これはCを分子の数とした時の分母が1からAまでの連続整数であり、その数だけ循環を繰り返すことである。

<複合する焦点と放射線の関係>
<pronity6/5/30の比例による増殖と循環の構造>
6.0 / 5.0 / 30 / 7.5 / 10 / 15
A B C D E F

 

<6本の線分の端点と中点の相対的な連結>

60度傾斜した平行線

 

内接する正三角形

6本の線分が平行を保つ限り端点と中点を結ぶを結ぶ関係は変わらなが、内接する正三角形の場合、60度に交差する円の直径の端点の関係となり、正三角形の頂点は3本の異なった直径の端点であり、平行する線分とは違う次元となる。

 

<分数表示>

pronity3/2/6

3. 2. 6 =6/2. 6/3. 6/1

6. 3. 6 =6/1. 6/2. 6/1

pronity4/3/12

4. 3. 12 =12/3. 12/4. 12/1

12. 4. 6. =12/1. 12/3. 12/2

12. 6. 12. =12/1. 12/2. 12/1

pronity5/4/20

5. 4. 20. =20/4. 20/5. 20/1

20. 5. 6.66. =20/1. 20/4. 20/3

20. 6.66. 9.99. =20/1. 20/3. 20/2

20. 9.99. 20.1. 20/1. 20/2. 20/1

pronity6/5/30

6. 5. 30. =30/5. 30/6. 30/1

30. 6. 7.5. =30/1. 30/5. 30/4

30. 7.5. 10. =30/1. 30/4. 30/3

30. 10. 15. =30/1. 30/3. 30/2

30. 15. 30. =30/1. 30/2. 30/3

pronity7/6/42

7. 6. 42. =42/6. 42/7 42/1

42. 7. 8.4. =42/1. 42/6. 42/5

42. 8.4. 10.5. =42/1. 42/5. 42/4

42. 10.5. 14. =42/1. 42/4. 42/3

42. 14. 21. =42/1. 42/3. 42/2

42. 21. 42.= 42/1. 42/2. 42/1

pronity8/7/56

8. 7. 56. =56/7. 56/8. 56/1

56. 8. 9.33. =56/1. 56/7. 56/6

56. 9.33. 11.19. =56/1. 56/6. 56/5

56. 11.19. 13.98. =56/1. 56/5. 56/4

56. 13.98. 18.63. =56/1. 56/4. 56/3

56. 18.63. 27.91. =56/1. 56/3. 56/2

56. 27.91. 55.64. =56/1. 56/2. 56/1

Copyright (C) 2010 Masaki Matsuura. All rights reserved.


 


*PDF書類では図形を拡大して鮮明に見ることが出来ます




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