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pronity top 

 

■13■焦点へのヘキサグラムの収縮と循環数値■

<正三角形ABC空間のヘキサグラム(立方体)による分割>

 

2つの正三角形abc=48.def=64からなるヘキサグラムとプロニティーの関係にある正三角形ABC=192において、焦点ABCに向かう連続するヘキサグラムの数値は、pronity48/64/192の関係から求められる。正三角形abcと正三角形defは相互循環を繰り返しながら3つの焦点に向かって収縮していく。この収縮比はpronity192に対して64(abc)から始まり(def=48)、次に48(a1b1c1)が対応し38.4の数値(d1e1f1)となる。この関係を無限に繰り返し焦点へと向かう。

Infinite
Deformation

立方体の変形とヘキサグラムの収縮
hexagram.1/pronity48/38.4

対角線ab系の一辺

a.b=64.0*1=64 a1.b1=48.0*2=96 a2.b2=38.4*3=115.2
a3.b3=32.0*4=128 a4.b4=27.4*5=137.15
a5.b5=24.0*6=144 a6.b6=21.3*7=149.31

正三角形defの収縮比は、相対する正三角形abcとABCの数値の積を和で割って求められる。

d.e=64*192/(64+192)=48 d1.e1=48*192/(48+192)=38.4 d2.e2=38.4*192/(38.4+192)=32 
d3.e3=32*192/(32+192)=27.43 d4.e4=27.43*192/(27.43+192)=24 
d5.e5=24*192/(24+192)=21.33  d6.e6=21.33*192/(21.33+192)=19.2 
d7.e7=19.2*192/(19.2+192)=17.45

Copyright (C) 2010 Masaki Matsuura. All rights reserved.


 


*PDF書類では図形を拡大して鮮明に見ることが出来ます




 


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