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2008_09

2008

子供にとっては異次元のトンネル
2008/09/01  大阪の西区に懐かしくもあり珍しくもある川底トンネルがあります。安治川の海近い下流にある施設で「源ぺい渡し」と言う名で呼ばれている場所です。エレベーターで降りて川底のトンネルを歩きまたエレベーターで地上へ上がります。エレベーター横に階段がありますが利用する人は僕ぐらいのもので階段で出会う人はめったにいません。90段ほどの階段ですが短く折れながら続いているので長く感じます。角にさしかかる度にちょっと不安を感じる階段です。

先日関門トンネルを歩いた時にも思ったのですが逃げ場のないトンネル内は危険な場所です。凶悪事件の頻発するこのごろですから短いトンネル内には保安係の人が目を光らせています。思い出せば子供が川底なのに「海底探検だ」などと言って遊び場にしていた場所です。今と違って薄暗いし汚いし保安係の人はいないし幽霊でも出そうな場所でしたが事件など起こった事はありません。見た目はどこもかしこもきれいになるけど反比例するように人心は荒んでいます。今は無人のエレベーターですがかっては源ぺいさんではないけれどやさしげなお爺さんが昇降のボタンを押していました。「こんにちは」と乗る時「ありがとうございました」と降りる時、誰が決めたわけでもないのに利用客はみんな声をかけていました。人と人の感謝と会話。いいものがつぎつぎと消え行く世の中です。


 

悪い人間の方がいいなんて職業なら廃止しなければ
2008/09/02  福田首相が辞任しました。安倍首相の時も言葉を失うほど呆れましたが一国のリーダーが2人続けて逃げるような辞任劇はあんまりです。ユニークな発言を連発する柔道の金メダリストが「福田さんは腹黒くないから政治家には向かない」と言ってましたが確かに政治家には腹黒い悪者が多いようですがそれでは国がよくなるわけがありません。福田、安倍、両氏は小泉改革の歪みを被った犠牲者の部分もあるけどもともとその片棒を担いでいたのだから言い訳は出来ないでしょう。小泉首相の時、友人関係も仕事関係もほとんどの人が小泉の人間性には否定的で僕も同感だったのですがマスコミを通して見てると小泉万歳みたいな人が多くいて奇異な感じがしました。本当に悪い人間は反省も責任も微塵も感じないから辞任する事はないでしょうがそんな人間だけは首相に選ばれて欲しくないとつくづく思います。


 

明らかに人相に出ているのだけれど
2008/09/04  不評を買うので懸命に隠してはいるけど石原都知事の傲慢さは人相にも話し方にも出て非常に感じの悪いものです。強引さ以外取り柄がないと思うけど都民が選んだ都知事です。大阪の橋下知事は目的達成のためならどんな方法も駆け引きもあえてするぞとしたたかに行政を進めているのは分かりますが、あくまで経済は2次的なものと考えて欲しいものです。経済優先の結果ボロボロになった府民の心をいかに甦生させるかが大問題です。いかなる企みがあろうと赤坂の料亭で石原都知事と密談するなどよくない事です。何を言おうが何を隠そうが何をしようが人相に全部でてしまうけれど政治家の中にはその醜さを良しとしているのではないかと思うぐらい悲しい人間が目につきます。権力とお金。ではなく政治家は非権力と奉仕でなくてはいけません。あらゆる権力にメスを入れあらゆる弱者に救いの手を差し伸べるのが政治家と呼べる人です。政治屋でも改革屋でもましてや強欲屋ではないのですから。


 

人類の科学の実力は
2008/09/05  天文手帳の今日の欄には日の出は5:16、日没は18:03分と小さな字で記されています。子供の頃から宇宙の事は大好きだったけど天文的な知識を学ぼうとは思わなかったし興味もなかったので天文手帳に記されている貴重な情報はほとんどがチンプンカンプンです。明日の日付の欄にはシャイン-シャルダハ彗星(周期7.05年)が近日点を通過と記されていますが始めて聞く名前です。7年の間どこをどう走っているのでしょう。大宇宙を考えるといつも頭がくらくらします。この広大な銀河系でさえ限りなく小さな宇宙の一部でその中の限りなく小さな部分に位置する太陽系の中のちいさな惑星。途方もなく遠い星が肉眼で見えているのにすぐそばの月にさえ自由に行き来できない人類の科学とは一体いかなるものなのか?と考えてしまいます。宇宙の始まりや生命の始まりを考える前に足下をちゃんと見なければいけない。そんな気がする今日このごろです。


 

場所の、街の歴史が売り物なのだけれど
2008/09/06  週末の繁華街。ミナミに出るのは久しぶりです。キタとミナミ、東京と違って繁華街の構図は単純です。住む場所によって、仕事などの都合によってキタへ出る事が多かったりミナミばかりになってしまったりの時代があったけどここ数年はキタ中心で難波は久しぶりです。キタに比べてごちゃごちゃした街並みが少し残っていますが古い店は次々と姿を消し後には似たようなチェーン店が出現。好きな場所、法善寺横町もかなり様変わりしました。

街の歴史や情緒を大事に思うなら行政が動かなければ無理だとつくづく思います。細々と続けて来た老舗の店が苦戦して閉店に追い込まれ大量仕入れ大量消費のチェーン店が出来る。全国同じパターンでうんざりします。ミナミの昔と移り変わりを話してくれるような店は大阪にあと何軒残っているでしょう。さて、よく飲んだビアホールで一杯飲もうと近く迄行くと店はフェンスに覆われ取り壊されていました。隙間から見ると中はもう更地で跡形もありません。また出来るであろう同じような店。「食文化」とは何だろうと考えずにはいられません。


 

不屈
2008/09/07  オリンピックに続いてパラリンピックが開かれています。どの競技を見ても「不屈」と言う言葉が浮かびます。テレビニュースで日本陸上短距離走の女子選手のこんな話題が紹介されていました。働きながらテニスの腕を磨いていた彼女は仕事中の事故で片足をひどく痛めて医者から2つの道を示されたそうです。足を切断するかそのまま残して不自由を覚悟するかです。彼女は切断を強く望み心配する母を「決して後悔しないから」と説得しました。理由は切断して義足をつけた足なら自分の努力しだいで歩く事も走る事も出来るようになるからだと。すごいなと思いました。

自分なら不自由でも足を残してそろっと生きるかも知れない、と思ったからです。懸命の努力で好きなテニスに復帰した彼女ですが思うような動きが出来ずテニスをあきらめ走る事に夢をかけたのですが陸上で驚くべき才能が開花したのです。風をきって走る姿は力強く美しく気高く見えます。五体満足で大した不自由もなく暮らしている人間が努力もせず恐ろしい犯罪を犯してしまう社会。それにしてもテレビ局はもう少しパラリンピックの放送をしてもいいと思うし企業もたまには視聴率を無視してスポンサーになればいいと思います。あのオリンピックの熱狂はなんだったのでしょうか。


残酷
2008/09/08  動物好きの友人が「戦争は最悪だな」と言いながら渡してくれた新聞の切り抜き。読めば子供の頃からよく行ってた天王寺動物園に関る記事でした。記事に添えられた小さな写真には跳び箱の上に大人しく座ったヒョウと背後から愛おしそうにヒョウを抱く探検家のような人の写真があります。説明には写真は昭和18年の夏に撮影されたもので男性は飼育員の原春治さんとあります。大きなヒョウと原さんが深い絆で結ばれている事は写真を見れば一目で分かりますが、本文を読んで愕然としました。

我が子同然に育ててきたヒョウを自らの手で殺す前日に撮られた悲しすぎる記念撮影なのです。空襲で動物園の檻が破壊され猛獣が市街地へ逃げ出したらたいへんだから「猛獣処分」と云う名目で各地の動物園の動物が殺害されたのです。天王寺動物園では10種26頭が殺されたとあります。写真のヒョウを薬殺する時、原さんの流した涙を敏感に察したヒョウは毒の入ったエサに手を出さずやむをえず絞殺されたと言う事です。惨すぎる話しです。戦争はありとあらゆるものを殺します。

動物も人間も「処分」されてしまうのが戦争です。テレビ番組で不平等感の強すぎる最近の風潮にある若者がいっそ戦争にでもなればいいと軽はずみな発言をしていましたが戦争とはそんな次元のものではありません。絶対悪なのです。記事に添えられたもう一枚の写真、剥製にされたヒョウの目が訴えるものは戦争は絶対にいやだと言う強い意志です。


 

奇怪
2008/09/11  顔の歪んだ人、目の歪んだ人、目の濁った人、男女を問わずどうしたんだろうと思うような人がこの国の総裁の候補です。友人の1人から電話がかかって来て、これはひどすぎる!と言ったけどそれが今の日本です。直接投票は出来ないけど何故って?思いはあります。みんなそこそこの家庭で育った人です。中曽根でも田中角栄でも宮沢でも日本のためにと言う初心はありました。ひどすぎる小泉首相の時も思いましたが人間は顔立ちとは違って人相があります。顔立ちは生まれつきのものですが人相は生き様です。おかしな顔だけど尊敬出来る人、神々しい人はいます。政治家。日本では最悪の職種ですがこの質の悪さはあんまりです。民主党、共産党を含め同じような問題はあるけれど選挙は少なくても人相で選ぶようにしたいものです。


 

尊厳
2008/09/12  建築偽装、食品偽装、そして今回の汚染米事件。特異な事だけどあまりの頻度に神経は麻痺してしまいます。スーパーを彩るすごい数の食品群のうち一体どれだけが安心して食べられる食品だろうかと思って見ると絶望感すら湧いて来ます。利潤のためだったら何でもやる。自分さえ大丈夫だったら人の事は考えない。人間にとってもっとも大事な「命」への尊厳が希薄すぎます。出来る事なら農水省を筆頭に全ての役人と政治家に汚染米を食べさせてやりたいものです。無責任な人間は高みの見物で被害を受けるのはいつだって社会的弱者です。それにしても学校給食に使われるなんてあんまりではありませんか。


 

関心
2008/09/13  メモランダムを読んだ後輩のデザイナーが訪ねて来ました。2年ぶりか〜と言いながら手みやげの缶ビールで乾杯。「バースさん、僕は政治に全く興味がないからだめです」と言うから「何がダメかは分からないけど、僕だって政治と経済は一切興味がなかったし今でもそれは一緒、ただ世の中が酷すぎるからね」「それに科学者だって芸術家だってデザイナーだって大切な物を突き詰めれば人間に対する愛だし自然に対する感謝だから「政治」や「環境」に関心が行くのは当然の事だと思うよ」「それでも僕は政治は嫌いだけどね」と言うと「そう言われればそうですね、大抵の職業は確かに人間愛、自然愛ですものね」そう言ってビールをぐいっと飲み干すと「でもね今の仕事関係でバースさんのように考える人間はほとんどいないですよ」「あまりの無関心に腹がたちます」新しい缶をプシュッと開けながら怒りモードです。

「だからこんな世の中になるんだよ」「そう思うなら君がまずちょこちょこやってくれよ」そう言って酒を酌み交わす意義とかホームページのあり方などいろいろ話し込みました。何事によらずまず「関心」を持つ事。糖尿病を気遣って「糖質ゼロ」のビールを持って来た後輩には感心です。


 

気病
2008/09/14  病は気からとはいえ病から気が滅入る事も多々あります。糖尿病と戦い始めて1年半近くになりますが完治するのが難しい病気だけに「気」と「病」の因果関係を考えるいい機会でもあります。体調がかなりましだったり、ちょっとだるかったり、うんざりするほどしんどかったり。時々の症状が血糖値などの内科的要因だけではなく精神的要因があると自覚出来る時もあります。

青い空を見たりきれいな満月を見たりするだけでも体調がましになるのは事実ですし友人と楽しい会話をしてるだけで元気が湧いてくるのも事実です。病院では血圧を下げる、血糖値を下げる、中性脂肪を減らす、等々対処療法の薬をいろいろとくれますが糖尿病は食事療法を含め自分の意志でしか治せない病気だと実感します。月、海、山、太陽、風、せせらぎ、そして素敵な人。眺めるだけ、耳をすますだけ、会話をするだけで病気の症状が軽減する事は確かにあります。


上品
2008/09/15  「ときわ荘の青春」と言う映画を見ました。手塚治虫や赤塚不二夫などの優秀な漫画家が若き頃集っていたアパートでのお話です。下町生まれの僕には懐かしいシーンがそこここにある素敵な映画でした。貧しいけれど豊。ボロいけれど上品。今の日本が失ってしまった大切なものが確かにあった時代だと改めて思いました。漫画家を目指し徹夜徹夜で頑張る毎日。それぞれお金はなく不安だけがいっぱいなのに人を思いやる心。思いやり、やさしさ、上品さ、相手への尊敬。人が人であるために、社会が社会であるためにどれも大切な要素です。戦後徐々に、そして今急速に失われつつある要素です。「ときわ荘の青春」。配役も演出も見事な映画ですが何よりその時代の魂が作らせたような感があります。


 

駅電
2008/09/20  忘れ物の件でJRの天王寺駅の電話番号を調べたら番号のお届けがありませんとの答え。それでは大阪駅の番号を教えて下さいと言えばそれもお届けがありませんとの事。仕方がないのでお客様センターに電話するとJRの各駅には去年の6月から直接電話がつながらないようになりましたとの答えでした。大阪駅にさえ電話出来ないなんて奇異な話です。合理化、経費節減のためでしょうか、人と人が会話したりふれあう場がどんどん少なくなります。無駄をなくすと言えば聞こえはいいですが世の中には必要な無駄もあると思います。規制緩和とか自由競争と言えばこれも聞こえがいいですが実際は弱肉強食の非人間的な社会になっている事は連日の情けないニュースが物語っています。テロ対策?電話応答の時間の無駄?人減らし?理由はよく分からないけど駅の電話ぐらい置いておいて欲しい物です。


 

変化
2008/09/22  子供達の歓声が青い空によく似合います。運動会の風景を見ていると懐かしさと時代によって変わったもの変わらないものの両方を感じます。応援の声、走る姿は昔と全く同じだけど昼食の風景は大いに変わりました。運動場を取り囲むように陣取る家族の数は圧巻で子供中心の家族祭りのような感じでした。広げたゴザの上には両親と爺さん婆さんが座り兄弟や親戚なども入り交じって昼食時には大混乱でした。中には母子家庭でどうしてもお母さんが来れずに1人孤立している子供もいましたが気遣った友人が各家庭の弁当を持ち寄って一緒に食べるか、どこかの家庭に混ざり込んで食べるかしていました。

人と人の心が混ざらない世の中、間違ったマイホーム主義が随分冷たい世の中を作ってしまいました。さて子供達のかけっこに刺激されてうん10年ぶりに100mほどダッシュしました。「なんだこれは!地面を蹴る感触がありません」早く走ろうとしても足が言う事を聞かない、のみならずゆっくりさえ走れません。コントロールがきかない。ビタッと煙草を止めて肺はかなり回復していますが足腰の不気味な状態は問題、情けない変化です。過去に向かって変化しないといけません。


物心
2008/09/23  物を大切にする心が誰よりも強い親友がぼそっと言いました。「どうしても捨てれない」。聞けば古いおもちゃから新聞の切り抜きにいたるまでどうしても捨てれないと言うのです。確かに部屋はものでかなりの圧迫感です。テレビと冷蔵庫以外は時代も定かでないような物体がごろごろしています。でも手に取ってみれば僕でもやはり捨てれないような物、言うなれば心と時間が宿るような物ばかりなのです。古いブリキのおもちゃには子供の心が宿っていますし、異国で買ったと言う値打ちのなさそうな人形にはその時が宿っています。簡単に捨てれるわけがありません。

「部屋が広ければもちろん全部置いときたいのだけれど」と暗い表情。物の心まで大切にするような人間が上手にお金儲けが出来るわけもなく結局文化的とはほど遠い文化住宅に住んでいる現実。「それだけ大事にして来たのだからもう捨てても物達はありがとうと言うよ」そう言って山ほどある文庫本の中から一冊を手に取って見るとロマンロランの「魅せられたる魂」でした。紙が赤茶色に焼けてしまって文字の判読もしづらい文庫本。「やっぱり捨てれないね」と友に手渡しました。


 

質悪
2008/09/25  すぐにも終わりそうな麻生政権なのに得意満面です。今回の総裁選の候補者の顔ぶれは世界に対して恥ずかしい気がしました。無数にある職業の中でも政治家と言う職業は頭も人相も最悪ではないかと昔から思っていましたがここ数年ますますひどくなって来ました。苦労知らずで人間としての深みのない二世、三世議員が増えて来たのにも一因はあるかと思いますが国民の政治離れが大きな原因だと思います。

誰がなってもどうせ何も変わらないんだと言うあきらめが政治家へのチェックを甘くしているのも事実です。経済大国で文化的にも世界のトップを走っているように日本を語る人がいますが教育にしても医療にしても衣食住の問題にしても驚くほど後進な部分がたくさんある国です。中でも政治家の質の悪さには絶句する人も大勢いらっしゃると思います。

豊かな家庭に生まれちゃんと教育も受けてなんであんなにいやしい人相になるんだろうと友人とよく話しますが、経済的豊かさはあっても心がなく学歴があっても智慧がないとそうなってしまうのかも知れません。次回の選挙。よく考えて少しでもこましな人間を選ばなくてはいけません。


交信
2008/09/26  シャガールの展覧会があるたびに急逝した友人を思い出します。たった1枚だけどシャガールの版画を大事そうに持っていたからです。あの世までは持って行けないとよく言われますが彼はあの世まで版画を持って行ったような気がします。今頃好きな焼鳥をあてにビールを飲みながら版画に見入っているに違いありません。あの世とこの世、もし彼がアマゾンの奥地で暮らしていたならもしかしたらお互い会う事もなく死んでしまうかもしれない。ならばあの世とこの世と変わらない。でも今ならメールで連絡はとるだろうな・・・あの世とメールは出来ないし。でもでもこうやって彼の事を考えているとあの世まで思いは届くような気がします。日が暮れて秋になってそれはそう、心のメールが飛び交う季節です。


 

人災
2008/09/28  暑過ぎた夏から一変朝夕が肌寒くなりました。大好きな秋が短く終わって身も心も縮こまりがちな冬が早くやって来そうです。ニュースを見れば恐ろしい事件や情けない事件が頻発して心は毎日寒くなります。日本の汚染米流通に続いて中国の粉ミルク事件、事件を受けてメーカーが買い取ってくれなくなったしぼりたての牛乳をどうしようもなく捨てている光景は何ともやりきれないものです。どちらの事件もとにかく儲かればいいと言う拝金主義ゆえの結果です。巨大な中国が自由経済のかけ声の中誤った方向へ進めば中国のみならず世界が巻き込まれるのは必死です。ヒ素ミルク事件、水俣病事件、薬害の事件、今なお苦しみが癒えない取り返しのつかない事件を数々起こして来た日本の悪い手本だけは見習わないで欲しいと切に願います。 

 



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