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2025/11/27sankaku

柏崎刈羽再稼働、22日に「地元同意」へ 新潟県議会の議論始まる(2025/12/02/朝日新聞)
 新潟県議会(定数53)の12月定例会が2日、開会した。東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)の再稼働容認を表明した花角(はなずみ)英世知事を信任するかを問う議案が最終日の22日に採決される。再稼働を推進する自民党が32人と単独過半数を占めるなか、知事の判断を追認する議決がされ、「地元同意」の手続きが終了する見通しだ。
https://www.asahi.com/
articles/ASTD22VBXTD2OXIE035M.html

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デニー知事もオキちゃん追悼 「多くの県民や観光客に笑顔と感動」 飼育50年で沖縄県観光特別賞も(2025/18/02琉球新報)

沖縄県本部町の沖縄美ら海水族館で長年飼育されていたミナミバンドウイルカの「オキちゃん」が2日に死んだことを受け、玉城デニー知事がコメントを出した。全文は以下の通り。

 本日、沖縄美ら海水族館で飼育されているミナミバンドウイルカの「オキちゃん」が、亡くなったとの報告を受けました。

 オキちゃんは、このところ体調を崩し療養中であり、獣医師の指示のもと治療を継続しておりましたが回復に至らず、とても残念に思っております。

ttps://ryukyushimpo.jp/news/entry-4830665.html

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豪雨被害、森林破壊で拡大か スマトラ島で死者659人に―インドネシア(2025/12/02/時事ドットコム)

ジャカルタ時事】インドネシア西部スマトラ島を襲った豪雨の犠牲者は2日、650人を超えた。環境団体などは、企業活動による森林破壊が被害拡大につながった可能性があるとして、政府に対応を求めている。

足止めの邦人7人が避難 豪雨の死者600人超―インドネシア

 先月末の豪雨により、スマトラ島では北部を中心に洪水や地滑りが発生した。国家災害対策庁によると、死者数は659人となり、行方不明者も数百人に上る。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025120200863&g=int

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小惑星の試料からアミノ酸「トリプトファン」を検出 生命の構成
要素がまたひとつ
(2025/12/02/CNN)

CNN) 地球近傍小惑星「ベンヌ」で採取されていた試料から、地球上の生物が持つアミノ酸のひとつ「トリプトファン」が新たに検出された。米航空宇宙局(NASA)の研究者らがこのほど米科学アカデミー紀要(PNAS)に発表した。

試料は2020年にベンヌに着陸したNASAの探査機「OSIRIS-REx」(オサイリス・レックス)が採取し、23年に地球に届けた岩石やちりの一部。回収カプセルに入っていた121.6グラムの試料は分析のため、世界各地の研究チームに分配されていた。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35241141.html

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米軍の「麻薬船」攻撃で物議、トランプ政権に対する重大な六つの疑問(2025/12/02/CNN)

(CNN) トランプ米大統領とその支持者らは、数日にわたって民主党議員6人を厳しく非難した。議員らが米軍に対し、違法の可能性がある政権からの命令には従わないよう、動画を通じて促したことが理由だ。

今、民主党議員たちが語っていたと思われる中身の代表的な事例が明らかになった。米軍は9月初旬、カリブ海を航行する麻薬密輸船とされる船舶に対し、「ダブルタップ」攻撃として知られる追加攻撃を実施した。CNNが先週報じた。最初の攻撃で乗組員全員が死亡しなかったことを受けての措置だったとみられる。

https://www.cnn.co.jp/usa/35241144.html

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(社説)初の党首討論 誠実とは遠い首相答弁(2025/11/27/朝日新聞)
自身に問題はなかったかのように開き直る。唐突に論点をずらして切り返す。都合の悪い質問は無視する――。一国の指導者としての責任の重さをどう考えているのか。自分の言葉で滔々(とうとう)と語っているつもりでも、これではとても誠実な答弁とは言えない。

 高市首相がきのう初めての党首討論に臨んだ。立憲民主党の野田佳彦代表がまず取り上げたのが、台湾有事は「存立危機事態になりうる」という首相の発言を契機に冷え込んだ日中関係だった。・・・野田氏は企業・団体献金の見直し問題にも触れた。国民民主党と公明党が国会に提出した、献金の受け皿を政党本部と都道府県組織に限定する法案に賛意を示したうえで、首相の見解をただした。

 驚いたのが首相の応答だ。「そんなことよりも、定数の削減やりましょうよ」と、いきなり定数削減を持ち出したのだ。自民党の派閥の裏金問題で失墜した政治への信頼回復に向け、この間、与野党で議論を積み上げてきたテーマを「そんなこと」とは何事だろうか。
https://www.asahi.com/
articles/DA3S16352414.html?iref=pc_opinion_top__n

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楽しさや喜びを重視する米国の選挙 マムダニ氏当選が示した希望(2025/11/27/朝日新聞)
ニューヨーク市長選に当選した34歳のゾーラン・マムダニは、同市最年少当選で、初のイスラム教徒かつ南アジア系であり、「民主社会主義」を唱える初の大都市市長だ。ウガンダで生まれ、7歳でアメリカに移住し、2018年に帰化した二重国籍者である。元ラッパーで州議会議員4年の政治経験しかないとの批判もあったが、15年以降四つの地方選挙でボランティアから選挙運動責任者までつとめ選挙経験を積んできた。

 家賃凍結や市バス無料化、富裕層への増税などの公約が、生活環境の悪化に苦しむ若年層や労働者層から支持を得て、ニューヨーク市の投票率は半世紀ぶりの高水準を達成した。
https://www.asahi.com/articles
/ASTCV1VKSTCVUCVL01LM.html?iref=pc_opinion_top

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「デジタルノマド」がメキシコで急増 家賃高騰で追い出される人も(2025/11/27/朝日新聞)
古びたアパートの隣に新築のきれいな集合住宅が建ち、街路沿いのおしゃれなカフェからは英語の会話が聞こえてくる。3年前に留学で住んでいたメキシコの首都メキシコ市を訪ねると、地元の人が集う露店が減り、街並みはロンドンやパリと見まがうように洗練されていた。

 新型コロナ後に、生活費の安いメキシコ市に移住する欧米人が急増したのだという。

 たしかに、ベーグル店など欧米人の食生活に合わせたレストランが目についた。一方で、名物のタコスは、地元で言われているように、外国人に合わせて辛さが控えめになったように感じられた。
https://www.asahi.com/
articles/ASTCN7FV8TCNUH
BI009M.html?iref=pc_international_top__n

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EU、和平案でウクライナ支援を確認 「賠償ローン」法案も提出へ(2025/11/27/朝日新聞)
 欧州連合(EU)加盟国の外相は26日、オンラインで非公式の外相会合を開いた。ウクライナのシビハ外相も出席し、米国主導で進められるロシアとウクライナの「和平案」について、ウクライナの主権や領土保全、固有の自衛権が確保されなければならないとの立場を改めて確認した。会合後の記者会見で、EUの外相にあたるカラス外交安全保障上級代表は「問われるべきは侵略者のロシアが何をすべきかであって、被害者のウクライナが何を犠牲にするかではない」と強調した。
https://www.asahi.com/
articles/ASTCV65XHTCVUH
BI039M.html?iref=pc_international_top__n

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(社説)ウクライナ和平 米は被害国に寄り添え(2025/11/26/朝日新聞)
戦火を交えるウクライナとロシア双方に米国が28項目の新たな和平案を示した。ロシアに極めて有利で、ウクライナにとっては事実上の降伏を迫る内容だった。

 ウクライナが保持する地域を含む東部2州をロシアに割譲し、クリミア半島などと合わせロシア領として国際承認するという。国際法に背き、残虐な侵略行為に及んだロシアの戦果を追認することにほかならない。
https://www.asahi.com/
articles/DA3S16351715.html?iref=pc_opinion_top__n

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前ローマ教皇の日本車、動く診療所に ガザの子どもに「希望」送る(2025/11/26/朝日新聞)
 4月に死去したローマ・カトリック教会のフランシスコ前教皇が乗っていた車が、移動型診療所に生まれ変わった。キリスト教の慈善団体などが「希望の車」と名付け、25日にパレスチナ自治区ヨルダン川西岸ベツレヘムで、お披露目式を開催。約2年にわたって戦闘が続いてきた同自治区ガザの子どもたちの支援にあてる予定だ。

 ガザで支援活動にあたってきた慈善団体カリタスによると、改装された車は三菱自動車製で、フランシスコ前教皇が2014年、イエス・キリストの生誕の地とされるベツレヘムなどを訪れた際に使われたものだという。
https://www.asahi.com/
articles/ASTCT44NWTCTUHB
I025M.html?iref=pc_international_top__n

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香港の高層住宅火災、少なくとも44人死亡 工事関係者3人を拘束(2025/11/26/朝日新聞)
26日午後3時(日本時間同4時)ごろ、香港北部の新界地区にある高層住宅から出火した。27日午前10時(同11時)の香港メディアの報道によると、隣接する住宅7棟に延焼し、少なくとも44人が死亡、62人がけがをした。けが人のうち16人が「極めて危険な状態」とし、25人が重体と伝えている。
https://www.asahi.com/articles/ASTCV3C8LTCVUHBI01WM.html?i
ref=pc_international_top

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米国の和平案、「ウクライナは厳しい条件闘争の局面に」 山添博史氏(2025/11/24/朝日新聞)
トランプ米大統領は、ロシアのウクライナ侵攻をめぐる28項目の和平案について、27日までに回答するようウクライナに求めました。領土の一部割譲を迫られたウクライナのゼレンスキー大統領は、極めて厳しい局面に立たされています。防衛研究所の山添博史・米欧ロシア研究室長は今後について「厳しい条件闘争の局面に入った。決着する段階に至ったのかどうかはまだわからない」と語ります。

 ――トランプ氏はなぜ、このタイミングで和平案を提示したのですか。

 トランプ氏は、ロシアには和平を進める意思がまだないとみなし、10月22日に首脳会談の計画をとりやめ、ロシア石油大手への経済制裁に初めて踏み切りました。ロシアはドミトリエフ・政府系ファンド総裁を派遣し、トランプ氏に近いウィトコフ米特使と共に和平案を準備してきたようです。
https://www.asahi.com/
articles/ASTCN2J2MTCNUHBI0
1KM.html?iref=pc_international_top

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