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2025/10/26sankaku11/13

今年の世界の電力需要、増分は再エネがカバー 化石燃料火力は停滞(2025/11/13/朝日新聞)
2025年に、前年から増えた世界の電力需要のすべてを、太陽光や風力などの再生可能エネルギーがカバーすることになりそうだ。 13日、英シンクタンク「エンバー」が発表した。一方で、石炭やガスなどを使った火力発電は横ばいの見通しだという。

 エンバーによると、今年9月までの電力需要は前年に比べ約603兆ワット時増加。それに対し、太陽光が発電したのは前年比31%増の約498兆ワット時、風力は同7.6%増の約137兆ワット時で、新たな電力需要を上回る成長を見せた。これまでのところ、再エネは石炭火力を上回り、世界最大の電源になっている。
https://www.asahi.com/articles/
ASTCD7R3VTCDUTFL001M.html?iref=pc_tech_science_top__n

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加藤登紀子さんが語る「核の時代80年」 大阪の市民集会でトーク(2025/11/13/朝日新聞)
加藤さんは1986年の旧ソ連のチェルノブイリ原発事故でキーウ(キエフ)での公演断念を余儀なくされた。2011年の東日本大震災後は三陸の避難所でギターの弾き語りをし、原発事故避難者の詩をもとに歌を作るなど被災者支援を続けた。

 原爆漫画「はだしのゲン」の作者、中沢啓治さん(故人)が残した詩にメロディーをつけた「広島 愛の川」を歌うなど一貫して「非戦・非核」を訴えている。

https://www.asahi.com/articles/
ASTCD14R1TCDPTIL001M.html
?iref=pc_tech_science_top

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データセンターが水を食う 電力を食う(2025/11/13/朝日新聞)
米国はデータセンター建設ブームの中心地となっている。オープンAI、アマゾン、グーグル、マイクロソフトなど各社が人工知能(AI)の能力向上を旗印に掲げ、何千億ドルも投資して巨大なコンピューター施設を建設している。各社が仕掛けるこの建設競争は、米国以外にも輸出され過熱しているが、その実態には厳しい監視の目が向けられてこなかった。・・・ニューヨーク・タイムズの調査によれば、データセンターの増加に伴い、コンピューターの計算に使う電力と機器冷却用の水が大量に必要になるこれらの施設は、隣国メキシコだけでなく、他にも十数カ国で混乱を招いたり深めたりしている。

https://www.asahi.com/
articles/ASTC73206TC7U
HMC003M.html?iref=pc_international_top__n

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ロシア、小泉悠氏ら日本人30人を入国禁止 対ロシア制裁の報復(2025/11/12/朝日新聞)
ロシア外務省は11日、ウクライナ侵攻をめぐる日本の対ロシア制裁への対抗措置として、新たに日本人30人を無期限で入国禁止にすると発表した。対象は、日本の外務官僚や研究者、朝日新聞記者ら。日本政府は、外交ルートを通じてロシア側に抗議した。

入国禁止になったのは、外務省の北村俊博外務報道官や東大の遠藤乾教授、小泉悠准教授、慶応大の広瀬陽子教授、朝日新聞の駒木明義・元モスクワ支局長のほか、日経新聞や共同通信、毎日新聞、読売新聞、フジテレビ、TBSの編集委員や記者ら。ウクライナの国営通信社「ウクルインフォルム」で日本語版編集を担当する平野高志氏も含まれた。
https://www.asahi.com/articles/ASTCC72Q9TCCUHBI001M.html?
iref=pc_international_top__n

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悲劇の記憶、演奏で生かす アルゲリッチさんが語るヒロシマと平和(2025/11/08/朝日新聞)
世界的なピアニスト、マルタ・アルゲリッチさんが10月、被爆80年の広島を訪れ、被爆ピアノを使った演奏会を開いた。分断が進む世界で音楽が果たせる役割は何か。その思いを聞いた。 ――広島では、広島交響楽団とベートーベンの協奏曲第1番を演奏したほか、被爆した「明子さんのピアノ」の維持、修復を支援する演奏会を開きました。

 「ベートーベンの協奏曲は、好きな曲です。第2楽章の悲しみと第3楽章の喜びは、広島にふさわしい。明子さんのピアノは、10年前に初めて弾き、昨年に続いて弾くのは3回目になります。グランドピアノではないけれど、とてもいい音がします。前回、ここ(保管、展示されている平和記念公園内のレストハウス)でラベルを弾いた時もとてもいい音だった。弾きながらもちろん亡くなった明子さんのことを考えます。聴く人も、だれもが明子さんに思いをはせるでしょう。今回、連弾やソロの小品を弾きました。演奏会場で弾くと、また別の響きを感じます」
https://www.asahi.com/
articles/ASTC61W5JTC6PTIL00SM.html

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日本社会も動かす?『女性の休日』が上映されるまで 山内マリコ対談(2025/11/08/朝日新聞)
作家の山内マリコさんの連載「永遠の生徒」。今回は、映画『女性の休日』を配給するkinologue(キノローグ)の森下詩子さんと語り合います。「女性の休日」は、ジェンダー平等が進むアイスランドで半世紀前、女性たちが休むことでその存在感を示したムーブメント。その軌跡を追った映画が10月に公開され、日本でも様々な動きが起き始めています。この作品が日本で劇場公開されるまでにどのような巡り合わせがあったのか。ミニシアター文化を「ひとり配給」という形で支える森下さんの仕事に、山内さんが迫ります。
https://www.asahi.com/articles/
ASTC42VGDTC4ULLI003M.html?iref=pc_opinion_top__n

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(社説)東ティモール 地域統合を発展の糧に(2025/11/09朝日新聞)
たとえ歴史が浅く、小さく貧しい国でも、地域から排除しない。その姿勢は、自国第一主義や分断が広がる時代だからこそ評価されるべきだ。

 東南アジア諸国連合(ASEAN)は10月末、東ティモールの加盟を正式に承認した。新規加盟は1999年のカンボジア以来となる。これで東南アジアの11カ国すべてがメンバーとなった。

・・・広さは岩手県ほど。人口は140万人。24年の国内総生産(GDP)は約20億ドルでASEANで最低だ。国の収入の約8割は石油や天然ガスの輸出に頼る。こうした資源は近い将来に枯渇すると予測され、産業の育成や経済の多角化など課題は山積みだ。

 そんな発展途上の国にとって、地域の一員として正式に受け入れられたことは、大国の干渉を避け、主権を維持するうえで大きな意味がある。
https://www.asahi.com/
articles/DA3S16340549.html
?iref=pc_opinion_top__n

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【そもそも解説】COP30開催地ベレンとは 「アマゾンの玄関口」(2025/11/09朝日新聞)
10日から、ブラジルで国連気候変動会議(COP30)が始まる。開催地は、「アマゾンの玄関口」とも言われる港町ベレン。どんなところなのか。

 赤道のほぼ直下、アマゾン川河口に位置する人口130万人の都市。熱帯雨林気候で蒸し暑く、「マンゴー並木の町」とも呼ばれる。街のあちこちにマンゴーの街路樹があり、毎年11月ごろから実がなる。
https://www.asahi.com/articles/
ASTC61PL2TC6UHBI00KM
.html?iref=pc_international_top__n

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跳ねる高市首相によみがえるわが黒歴史 入れ子状態の抑圧はいまも(2025/11/098朝日新聞)
消音にしているはずのテレビから、キャピッ、キャピキャピッと音がする。画面の中で高市早苗首相が、トランプ米大統領の隣ではしゃいでいた。米海軍横須賀基地、原子力空母の上らしい。ながめているうち、身の内の深い深いところに沈めていた記憶がせりあがってきて、口の中が苦くなる。ああ、かつての私も、たぶん、こんな風に、「権力者」の隣でキャピキャピ音をたてていたのだろう。笑顔を絶やさず、ぴょんぴょん跳ねてかわいらしさ=従順さをアピールし、おべんちゃらをちゃらちゃら、腕を組まれても肩に手を置かれてもはねのけることはしない。程度の差こそあれ、この日本で女としてつつがなく生きるということは「そういうこと」だと思い込んでいた。思い込まされていた。恥じ入るしかないマイ黒歴史。

https://www.asahi.com/articles/
ASTC57VV9TC5UPQJ00KM.html?
iref=pc_opinion_top__n

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15歳未満のSNS利用を禁止へ デンマーク「落ち着き損なわれる」(2025/11/08朝日新聞)
 デンマーク政府は7日、15歳未満の子どもにSNSの利用を認めないことなどを盛り込んだ、子ども向けデジタル対策で主要政党と合意したと発表した。SNSの利用によって子どもの睡眠が妨げられたり、落ち着きや集中力が損なわれたりすることを防ぐ狙いがあるという。・・・発表では、新たな規制が具体的にどのSNSを対象にするかは触れていない。また、罰則の有無など、どのように禁止するかも明らかにしていない。
https://www.asahi.com/articles/
ASTC776NTTC7UHBI00BM.html?
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イスラエル首相の「汚職と戦争」を描く映画公開 本国では上映できず(2025/11/07朝日新聞)
イスラエルのネタニヤフ首相の汚職事件や、パレスチナ自治区ガザの戦闘を題材にしたドキュメンタリー映画「ネタニヤフ調書 汚職と戦争」が8日から全国で公開される。2 年続いたイスラエルとイスラム組織ハマスの戦闘で6万8千人以上が犠牲になった。停戦が発効して約1カ月となるなか、アレクシス・ブルーム監督は「政治における『誠実さ』の重要性を伝えたい」と話す。
https://www.asahi.com/
articles/ASTC62TZNTC6PTIL00WM.html?
iref=pc_international_top__n

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ゼレンスキー大統領のイメージチェンジを演出するデザイナー(2025/11/06/朝日新聞)
ウクライナを代表するファッションデザイナーの一人、ビクトル・アニシモフ氏(61)が、後にウクライナ大統領となるゼレンスキー氏と初めて仕事をしたのは約20年前のことだ。当時、ゼレンスキー氏はコメディー劇団に所属しており、メンバー全員がTシャツとレザーパンツ姿だった。アニシモフ氏は、彼らを説得してクラシックなスーツを着用させた。

 そんな経緯もあり、今年1月、夫の服装を一新したいと考えていたゼレンスキー氏の妻の意向でスタッフがアニシモフ氏に連絡を取ったとき、彼の脳裏に浮かんだのは、あの当時思いついたアイデアだった。そう、スーツを着るよう勧めるというものだ。
https://www.asahi.com/articles/
ASTBY25G0TBYUHMC003M.html?iref=pc_international_top__n

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マムダニ氏が示したNYの現在地 9.11の街は差別を乗り越えるか(2025/11/06/朝日新聞)
米国の最大都市ニューヨーク(NY)で、初のイスラム教徒の市長が誕生する。当選したゾーラン・マムダニ氏(34)は、アフリカのウガンダでインド系の家庭に生まれた。NYは世界有数の国際都市である一方、2001年の米同時多発テロを境にイスラム教徒が差別にさらされた街でもある。テロから24年。マムダニ氏の勝利は何を物語るのか。・・・「マムダニ氏も私もイスラム教徒というマイノリティーだ。だからこそ、私たちは興奮している。世界はいま変わりつつある」。市長選の投開票日が迫った10月末、モスクを訪れたアリさん(59)はこう期待を口にした。

 アフガニスタンから25年前に移住し、今では米国の市民権も持つ。2001年9月11日に同時多発テロが起きた時も、この街にいた。実行犯らがイスラム教徒だったため、米国ではイスラム教徒全体がひとくくりにされ、露骨な差別や攻撃の対象にされた。
https://www.asahi.com/articles/
ASTC610ZFTC6UHBI00BM.html?
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(社説)共生社会と政治 豊かな関係 育む先頭に(2025/11/03/朝日新聞)

障害のある人もない人も、どんな国籍や年齢、性別の人も、一人ひとりにかけがえのない命があり、尊い人生を様々に歩んでいる。互いの存在が同じ地平で響き合う社会では、お金には代えがたい人とのつながりを通して、新たな可能性や気づきを得て、世界はより広がるだろう。

 こうした豊かな関係は、すべての人が尊重しあう「共生社会」を育む。どのような枠組みの政権にとっても欠かせない、最重要課題の一つだ。この歩みの先頭に立ち、どんな境遇の人から見ても公正と感じられる規範を社会に根付かせることこそ、国を率いる首相の責務だ。
https://www.asahi.com/
articles/DA3S16336077.h
tml?iref=pc_opinion_top__n

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中国がチベット高原に太陽光発電施設を造るわけ(2025/10/30/朝日新聞)
中国の標高約3千メートルのチベット高原に、太陽光発電のソーラーパネルが連なり、地平線まで広がっている。パネルの総面積は米ニューヨークのマンハッタン島(約59平方キロ)の7倍の広さだ・・・世界の屋根とも呼ばれるチベット高原に、中国はクリーンエネルギー産業の巨大ネットワークを構築している。この地域の明るい日光、低い気温、天空に迫る標高の高さを活用し、低コストで再生可能エネルギーを供給することを目指している。その結果、中国の人工知能(AI)開発に使われるデータセンターを始め、高原で必要とされる電力をほぼ全て賄えるだけの再生可能エネルギーが生み出されている。
https://www.asahi.com/
articles/ASTBY2CHMTBYUHM
C003M.html?iref=pc_tech_science_top__n

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(社説)物価高への対応 効果ある策を矛盾なく(2025/10/30/朝日新聞)
高市新首相が自民党総裁に選出されて以降、日経平均株価は5千円超も上がり、5万円を突破した。物価高対策に最優先で取り組むとする、経済政策への期待感も後押ししている。ただ、首相の発言は物価高の一因となる円安を加速させている面がある。

 物価高への負担感は国民一様ではない。資産や所得の少ない人に重点を置いた、きめ細かな対策が必要だ。政府には、矛盾のない慎重な言動と効果のある対策の実現を急いでもらいたい。
https://www.asahi.com/
articles/DA3S16333707.html?
iref=pc_opinion_top__n

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原発事故想定の海空路訓練、2割が中止 悪天候理由、リスク浮き彫り(2025/10/29/朝日新聞)
原発事故が起きたときに自治体が海路や空路で住民を避難させる訓練を、過去5年で悪天候により約20回中止していた。計画した約100回のうち2割超にあたる。朝日新聞が全国16原発の30キロ圏内にある21道府県に取材して判明した。

 地震などの複合災害時に陸路が使えなくなった場合、最後の手段になる海・空路も天候の状態によっては断たれ、避難ができなくなるリスクが浮かび上がった。
https://www.asahi.com/
articles/ASTBX3WHRTBXU
NHB00BM.html?iref=pc_tech_science_top__n

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「悲しみ消えない」 原爆投下時の米大統領の孫と小学生が紙芝居共演(2025/10/29/朝日新聞)
広島で被爆し、多くの折り鶴を残して12歳で死去した佐々木禎子さんの親族にあたる小学生と、長崎の被爆証言を伝えている小学生が、都内で原爆をテーマにした紙芝居を英語で上演した。朗読には、日本への原爆投下を承認した米国のトルーマン大統領の孫も参加した。平和活動を通じてつながった日米の今後を担う世代が連携して、被爆の記憶を伝える重要性を訴えた。
https://www.asahi.com/
articles/ASTBW30W2TBWU
HBI00MM.html?iref=pc_international_top__n

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スーダン紛争、準軍事組織が西部の拠点掌握 国土二分の恐れ高まる(2025/10/28/朝日新聞)
2年半以上にわたり紛争が続くスーダンで、国軍と対立する準軍事組織「即応支援部隊」(RSF)は26日、西部ダルフールの主要都市ファシルの軍事拠点を制圧したと発表した。国軍がダルフールで最後の主要な拠点を失ったことで、東部で支配的な国軍と、西部が拠点のRSFによって国土が東西に二分される可能性が高まっている。
https://www.asahi.com/articles/ASTBX
3512TBXUHBI01HM.htm
l?iref=pc_international_top__n

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米軍ヘリと戦闘機、南シナ海で相次いで墜落 空母搭載機、乗員は救出(2025/10/27/朝日新聞)
米太平洋艦隊は26日、南シナ海で、哨戒ヘリコプターMH60Rシーホークと戦闘攻撃機 FA18Fスーパーホーネットが相次いで墜落したと発表した。乗務員計5人は、いずれも救助されて無事だという。AP通信などによると、墜落機はいずれも米空母ニミッツの搭載機。ヘリコプター墜落の約30分後に戦闘機が墜落した。原因は調査中だという。
https://www.asahi.com/
articles/ASTBW1CSCTBW
BQBQ0ZNM.html?iref=pc_international_top__n

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がっかりさせない「世界最小」の車 ギネスじゃなくても 特派員メモ(2025/10/26/朝日新聞)
「ブラジル人発明家が世界一小さい車を作った」そんな地元ニュースを見て、サンパウロ市内の自動車整備工場に取材に行った。自動車整備士のカイオ・ストゥルミエロさん(54)が4月に完成した「ナニコ50」。ナニコはポルトガル語で「ちび」を意味する。エレベーターに収まる大きさで、コロンとした形がかわいい。

 開発のきっかけは体に障害がある人々との交流だ。2012年ごろ、趣味で作った一人乗りの車を見た通りすがりの車いすの女性から「エンジンをつけて欲しい」と頼まれ、ガソリンで走る車いすを作った。SNSに投稿すると、次々に発注が来た。何台も作るうちに、「屋根もつけて欲しい」と要望があり、車いすのままで乗り込み、アクセルやブレーキを手で操作するナニコを作った。燃費はリッター40キロで、最高速度は80キロという。
https://www.asahi.com
/articles/ASTBR3DKRTBRU
HBI00DM.html?iref=pc_international_top__n

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